@tacchan 残業が映画タイトルに馴染みすぎや。・゜・(ノД`)・゜・。
ミュージアム
ゆう君がサモハンキンポーに見える。ここは原作通りって感じですかね。
こんなに都合よくほぼ毎日かよ!?と言うくらい豪雨。むしろゲリラ豪雨。
都合よく盗めるトラックがあるものだな。。
西野‥その体制で結構長いこと持ちこたえたやん?相当なバランス力と筋肉が必要や。。
うむ。やはりどの世界でもバールのようなものは武器とした強い。
やめろ。マジでやめろ。メトロポリタンミュージアム歌いながらミンチ肉作るな。
え‥EDは3つあったとかいちいち説明してくれるの?サクッと撃っちゃえよ(←クズ)
原作もこんな感じなのですか?
漫画は全3巻のうち1巻読んだけど全部読んでないんですよね。
アートだ〜!芸術だ〜!とか言いながら子供人質にとるとか夫に妻を殺害させる方法とか今までの殺し方が水の泡。
@tacchan なるほど〜ファイル見れるならSAWも見れそうです!
ターミネーターも2・3しかないww
なんでネトフリw
配信の偏りw
ウィンターズ・ボーン
DVDにて。ミステリー調だが、この映画の焦点はそこではない。ウィンドリバーに似てた。
アメリカに現存する「リアル北斗の拳」こと、オザーク地方(ミズーリ州)のヒルビリー(アイルランド系アメリカ人)たちの何気ない日常(笑)、じゃなくて、とんでもなく苛酷な日常を描いていた。スリービルボードみたいな映画が好きな人にはオススメ。
この映画の子供達がとても印象に残った。
この映画の主人公は色々あって、親の代わりに弟と妹(幼稚園児ぐらい)の面倒を見てる。自分がいなくても子供が一人で生きていけるように、弟や妹に対して文字通り「生きる術」を教える。狩り、動物のさばき方、料理、暴力が支配する現実、学校の勉強を教える。
今の日本では子供にそんなことは教えない。教えるものと言えば、スポーツ、親の趣味、スマホ、自慢話、株の儲け方、会話におけるお茶の濁し方、ぐらいなものだろう。
生きるために必要のない(スマホいじりとか買い物とかゲームとか)ことを毎日やっている我々日本人よりも、極貧ヒルビリー達の方が活き活きとしているように見えた。
我々が考えている良い人生とは一体何なのだろうか?
実存主義の入り口と言われている、サルトルの嘔吐を読み始めた。
実存主義と言えば、昔観た映画「桐島、部活やめるってよ」が連想される。この映画、哲学映画だから僕の大好物の部類なんだけどあまり何度も観たくない。なぜなら学園モノだからであるwww。この映画には、人間のゴミと言っても過言ではないような、クソムカつくリア充が登場する(訂正、ゴミは僕ですwww)。まさに嘔吐の対象である(訂正、いやいや、羨望の対象ですね。嫉妬は良くない!)。こんな映画観れたもんじゃない(訂正、すごく良い映画ですよ!)
嘔吐を30ページぐらい読んだけど、巷のクソ啓発本とは違って、なかなか歯ごたえのある本だ。全然ページが進まん。そして、建設的なことは何も書かれていない。良いねwww。大好物である。
@tacchan 映画も読書もその時のメンタルに左右されるタイプなので、見るものが決まらない時とかに、もう内容わかっているから選びやすいんですよねー。これと同じで何度も見ちゃうのが「トレマーズ」なんです。
デッド牛丼、、それだとデッド寿司みたいになりそうwww
そういえばファイナルデッドシリーズは6作目をどうやら作成検討中らしいとのこと。
今度は何になるのこれまた楽しみです★
@tacchan ちゃんと見せてるところがやばいですよね。エアバッグはおそらく2作目あたりかな?たぶん。
フラグ立てておきながらの〜お、来ない〜からの〜死!!というデスピタゴラスイッチのハラハラがすごいです。もう5作品とも何度もみてるのに、つい、見ちゃうんですよ。タオルを取ろうとして包丁グサグサ〜とか日常でうっかりやりかねないのがすごい怖かったです。
私は5作目のファイナルデスブリッジ?があまり覚えてなくて、、橋がどーん!!で、、?という。。1から見直したいものです😔
@tacchan やめてwwwなんとなく見てたら全部見終わってただけですwそして無駄に年取っただけwww先生と呼べるのは佐野史郎さん(俳優)クラスww
昭和ゴジラはそもそも予告のナレーションがもう笑わせに来るように。。ゴジラもシングルファーザー!みたいな。いや、嫁どうした?むしろ嫁ってなんだよ。ゴジラの嫁??みたいな汗
続編期待してしまいますよね。
オンリンピックあるし、万博も決まったし。
楽しみですねー🙌
@tacchan いえいえ誤解はしてないですよ!すみません!私の書き方が良くなかったです(反省)
私自身もゴジラシリーズは全てみてて風刺色が濃いものもあれば、コミカルなものもあるなかで、シンゴジラは庵野監督らしさが前面にでていて個人的に楽しく鑑賞しました。
まさか、口から?と衝撃でした笑
あの方法は思いつかない。
通常は近づくことをさけますからね。。
たしかに地下鉄組には‥。。
在来線は毎日のことだったので、つい感情移入が。
友人は映画を(特にこうした怪獣もの)みない子でさえ、シンゴジラは見て、在来線で胸熱だったようです。
そうなんですよね!一見なにかの教訓や批判なのかと思わせておきながらのーリセット思考全開。
どんな形であれ怪獣映画がここまでヒットしたのには正直意外でもあり当然でもありな思いです。
終わり方が続編ありそうな感じだったのでシンゴジラ2とか見てみたいです!