@tacchan 「ゴジラ」そのものが昔から政治やら戦争やら環境汚染などに対する風刺のような側面がありましたからねー。途中でミニラが出てきたり怪獣映画としてのコミカルさの方が前面に出てきたようにも感じますが。
シンゴジラはどちらかというと監督が何かを批判するような思想ではなく、うはぁーこれすごくね?これ破壊したらカッコよくね?みたいな若干の厨二入ってる気が。(褒めてる!)監督自身が楽しんで作られたように感じました。
個人的にはシンゴジの見所は血液凝固剤をストロー(違うが)でチューチューすうところと、無人在来線が突っ込んでいくシーン。毎日通勤で使っている在来線が‥私たちの在来線!となぜか胸熱
それなりに楽しめる作品だったなーという印象です😄長文コメントご無礼しました!
京城学校〜消えた少女たち〜
・説明がないため時代背景が謎。時々日本語。公用語として強制されていたっていうことの表現みたい。
・寝る前にへんな薬飲まされる
・下手な日本語でブチギレ静子(主人公)の首絞める紀平さん。その後泡吹いて痙攣。その辺のホラーよりホラーで怖い。
・ベットの下で恵口さんがドロドロに。。えっ?溶けたの?
・突然の飛躍力を見せたかと思えば、静子突然怪力になりクラスメイト殺害
あとはもう静子無双の始まり。。
戦時の日本統治下の韓国で超人的なパワーを持った人間を作るための新薬の実験台が彼女たち。そのための学校らしい。(おそらく日本からの要望)
とりあえずエンタメのみに着目。だからこそ雰囲気は悪くないんだけど、、公用語強制の表現に拘らずに母国語でやればいいのに。。下手な日本語入るたびに雰囲気台無しに。。もったいない。
一番の見所は紀平さんの痙攣。
なんで紀子じゃないの?名前。。
紀平と書いてキヒラとよむ。
いやもう、、のり平って覚えちゃったよ!
@yoshi49 同時上映「とっとこちくわの大冒険」😝
@yoshi49 きぃ!大阪銘菓をだしてきましたね!ならばこちらは関東(浅草)銘菓の雷おこし!もやはこれは、、なんの戦いなの‥
@namikirin もしかしてデット寿司ですかね?イクラリアンとかエビゾーとかなかなか楽しめますよう!(←私見てるのかよ汗)
@yoshi49 はんぺん、、美味しいけど、、弱そう、、あ、それならドーナツも同じかぁ。。
@yoshi49 ちくわぶが「I'll be back」と言いながら溶鉱炉に身を投じるんですね。ドロドロになったちくわぶ。いやだ、泣いちゃう。みちゃう。です😁
@yoshi49 ちくわぶなら見たい!
動物世界(カイジ@福本)
カイジの中国リメイク版をネトフリで鑑賞
・過去のトラウマからピエロに執着。冒頭からちょいちょい入るピエロ無双とかカーチェイにざわざわ。まぁ主人公の妄想なんだけれども。
・カイジとは違うクズさ。看護婦の恋人に金を無心するかと思えば、その恋人が患者からのハラスメントに患者に暴力をふるう。そもそもなんでカイジに恋人いるですかね?
・キャンデー缶の裏蓋に恋人の写真とかなかなかにキモい。
・借金だらけの割にスマホはiPhone。まずそれ売れよ。
・同時通訳機ほしぃ‥
・利根川がマイケルダグラスなのがなんかうける
・友達のジュンがだんだん鈴木浩介(メガネキノコ頭)に見えてくる。
・安藤が若い頃の鳥肌実ちっくでしゅき‥
・あ、地下落ちじゃないそこはどこ?サウナ?
・カイジ、無駄に肉体美
何がすごいって賭事が1つしかでてこない。日本版でさえ鉄骨渡りとかでしのいだのにじゃんけんだけで二時間持たせる狂気の映画。
なかなかに面白かった。続編希望。ぐぅなんか悔しい。
@frenchblue まさか猫ちゃんの再現までされているとは。そこだけみたいなぁ‥(←えっ)