スマホケース届いた。
ゾーク「フィフス・エレメント)めっちゃいい。

劇場再開したので「デッド・ドント・ダイ」を見てきた。

雰囲気はパターソン。
見所はラストとゴメス嬢ぐらい..。
不足気味のアダム・ドライバー補給できたから内容どうでもいい。

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中途半端な時間もあってかガラガラだった。むろん、劇場ホームページに案内のある通りの対策してて安心。
あと、オンチケ発券機も1つ空けての利用になってた。
平熱高いからね熱測る奴がちょっとドキドキした。

「ハーレイクインの華麗なる覚醒」

SSは話が散漫であまり楽しめなかったけど、こっちはかなり面白かった。

良い女の子は天国に行けるけど、クソビッチは何んでもなれるしどこにだって行ける。

私もハイエナ飼いたい。
ブルースめちゃんこ可愛い。

ミッドサマー ディレクターズカット版※考察なし 

ざっくりと「初めての食事」と「夜の儀式with喧嘩」が大きな追加かな。

カット前後で比較するとやはり前だと説明し過ぎてしまっている感じ。後の方が不気味さが際立ってる。2回目なので慣れたというのもあるかもしれなけど。

R15からR18に引き上げになったのはやっぱりクリスチャンのちんぽろモザイクなしが理由かなぁ。追加されたシーンだけでは考えにくいし...クリスちん...。

人の容姿をあれこれ言うのはためうけど、どうにもマヤ?(イザベル・グリル)がトビー(ハリポタ)に見えてしまう...いいホラー顔や..。

メンタルだるくて1ミリも浮上しないが頑張ってご飯もぐもぐした。
で、モグモグしながらみたもの。

・カリガリ博士
・イレイザーヘッド
・イカリエxb-1
・未来世紀ブラジル
・犬ヶ島
・鉄男
・ローマ

「ミッドサマー」
北欧にまとめられがちなスウェーデン。
社会福祉や児童教育、環境についても先進的であり、雑貨等女子にとって憧れる国。
その一方で移民問題や原住民の差別など負の部分も抱えてる。
国家の縮図が都市であり都市のさらに縮図が村やそしてその先の家族とも言えるだろう。
人は誰しも何かしらのコミューンに属して生きている。
「ヘレデタリー」も「ミッドサマー」も家族としての共同体を恐怖を通して描かれる。
どちらも共通しているのは逃れようのない"家族"という呪いだ。
ネタバレになってしまいそうなのでこの辺で。
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前作では家族との問題、今作では失恋が原因と現体験をもとに作られているとの事たが..どういうストレスの発露の仕方なんだよ..と..むしろその原因を詳しく知りたいと今回も思いながらの鑑賞でした。
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今日、埼玉でさつまいも博があってせっかくグルメフェスに埼玉まで行くし、ミッドサマー観たいしでちょうど良かったんですけどね..映画終わって広場に行ったら強風で中止に。。監督の呪いのせいだ。

「1917」

擬似ワンカットは気にならず、没入感がすごかった。

序盤スコがとても気の毒で、手を怪我し..破傷風になりそうなブラフからの〜と展開が止めめなく疾走していく臨場感が良かった。

BF(ゲーム)をちよっと体感したような感じので、違うコンテツを比較するのどうかなと思いつつも、実際よく練ってるなぁ。

Apple TVってロッテントマトのスコアが表示されるんですね。知らなかった。

あまり評価に左右されることなく見たいところではあるけども。

【注意】1917で疑問にちょっと思ってること 

あーやっぱりワンカットじゃないのね。
スッキリしたー。

av.watch.impress.co.jp/docs/to

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【注意】キャッツ 

・人類が観るのには早すぎる
・猫版の死霊の盆踊り?
・出てくるのが猫だけだと思うな
・ゴキブ●出るって誰も教えてくれなかったじゃん!!!
・観る前に食べたホットドッグとこんにちわするところだった
・このホットドッグ..マジックマッシュルーム入り?
・見終わった後にまたホットドッグ食べた
・迷い込んだのはティラースウィフトじゃなくて私だった
・なんかずっとハァハァしてる
・全身タイツAVに近いものを感じる
・手が人間のままなのは受け入れるからせめて鼻だけは...。
・人間が猫を演じていると思って欲しくてあのヴィジュアルにしたと言っていた(監督)が、どこをどうしても猫チャン..ってならないからマジで変えてもええんやで?
・目をつぶれば歌は良い
・初めて鑑賞中にスマホをいじりたくなった。そのくらいに..なんか長い...。
・これイドリスエルバのセクシー動画か何かですか?全裸じゃん。むしろこれに金出したと思う。追加課金だわ。
・イアンマッケランはこの先も守っていきたい
・IMDbのスコアが死霊の盆踊りより下じゃねーか汗

あと15年もたてばカルト作品として評価されるに違い。

ニャァァァァぁぁぁぁぁぁぁぁニャァァァァぁぁぁガァぁぁぁぁぁぁニャァァァァぁぁぁぁぁぁぁニャァァァァニャァァァァニャァァァァニャァァァァ(これから見てきます!)

出勤したくないので、予定してなかったけど「ナイブズ・アウト」見てた。
率直に面白かった。

さて、これから出勤します。

「テリー・ギリアムのドン・キホーテ」見終わった。

とても悲しかった。
笑いどころはしっかりある。

それなのに悲しい。
笑っているのにもう一人の自分は悲しんでた。

「ジョジョラビット」

10歳の少年の等身大の目線に価値観が変わっていく様がむちゃくちゃに愛おしい作品だった。

戦争の悲惨さを切り取って感動ポルノにするのではなく、徹底してコメディにしてる。

目の前で人が死ぬという現実を理解するのにはまだ幼いからこその会話だったり。

これは本当に面白い作品でした。

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それでね、サム・ロックウェルがね...すげーーーー良いのよ。

あのね、サム・ロックウェルがマジで..すげーーーー良いのよ。

このサム・ロックウェルだけで、どんぶり飯5杯は食える。

いや...マジで飯が美味く感じるサム・ロックウェルなのよ。

何言っているかわからないだろ?

サム・ロックウェルが尊い。
今年これだけで生きている。

※正気だよ。酔ってtootしてないよ。

「パラサイト/半地下の家族」の先行上映行ってきた。

もちろんネタバレ厳禁なのは当たり前なので、めちゃくちゃ面白い!とだけ。

SW ep9 

とりあえず8ほどの怒りはないがとても残念であり勿体無いが率直な感想。

swは典型的な「父殺し(神殺し)」が根底にある。父を殺すという通過儀礼を経て青年は大人になる。しかしルークは通過儀礼を経ることなく、父を理解した瞬間に失った。それがのちにベンを導けなかったのかもしれないにしても、8でのルークの行動が理解しがたい。
とにかく続については何でそうなる?が多い。

9はそうした広げすぎた話を、とにかく物語を終わらせるためにほぼ強引にまとめた感は否めないが、JJよく頑張ったよ...。

ローズも本来あるべきキャラに戻した感じだし、ゾーリはダフトパンクに見えてしょうがなかった。最後までハックス気の毒だってけど誰よりも驚きをくれたよ。

相変わらずポーについてくと死亡率上昇するし、チューイの出番も多くなってた。

ただ、ちょっと苦手だったアダムドライバーをめちゃくちゃ好きになれたのは収穫。※テリーギリアムのドンキホーテで好感度爆増した後にswみたので余計にな。

面白いと思える部分が多くて9は8より断然マジで最初からJJでやればよかったのに。

「ゾンビランド ダブルタップ」見終わったー!

小ネタ満載でめちゃくちゃ面白かった。
頭の悪い映画の最高峰だよ(褒めてる)

ただ...アビゲイルちゃんがものすごく逞しくお育ちになられて...お胸が(ハラスメーンツ!!)...発育が...感慨深い!

シネマイクのポップコーンにカッパえびせんとのコラボがあったから、海老塩なんだろうなーと思って買ったら、がっつりカッパえびせんがwww

いつも以上に咀嚼音に気を使ったよ。
ものすごい湿らせて食べたわー汗
でも美味しかったです。

途中でお腹いっぱいになったので持ち帰りました。
食べる人は結構なしょっぱさなので飲み物足りないよ。

海外作品の邦題やポスター類ってダサくて毎度、広告会社よ...ってなることが多いのですが、今年1番秀逸なこちらの作品をおいておきますね

ボーダー二つの世界-1 

先週見れなくてどうしても見たかったので早退。。
大丈夫だ..今週はまだ始まったばかり..後半頑張る...。
ちょっと長いので二つに分けます。
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あらすじ:税関職員ティーナには、違法な物を持ち込む人間を嗅ぎ分けるという特殊能力があった。ある日、彼女は勤務中に奇妙な旅行者ヴォーレと出会う。

「ぼくのエリ 200歳の少女」の原作者リンドクヴィストの短編集に収録されている作品の映画化。今回も原作者が脚本を執筆してます。

素晴らしかった。
色々な感情が刺激され、最終的にそれしか出てこない。

----続く

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