『ビール・ストリートの恋人たち』の感想です。 (3/3) もっと見る

『ビール・ストリートの恋人たち』の感想です。 (2/3) もっと見る

『ビール・ストリートの恋人たち』の感想です。 (1/3) もっと見る

『ビール・ストリートの恋人たち』、タバコを吸うシーンがいっぱいあるんだけど、紫煙が美しかった。映画なら匂いも有害物質も届かないからね。

『運び屋』の感想です。 (2/2) もっと見る

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『黄山ヶ原』の感想です。 (2/2) もっと見る

『黄山ヶ原』の感想です。 (1/2) もっと見る

『キャプテン・マーベル』の感想です。 (3/3) もっと見る

『キャプテン・マーベル』の感想です。 (2/3) もっと見る

『キャプテン・マーベル』の感想です。 (1/3) もっと見る

きょうは『運び屋』(きのうと同じ劇場)、明日は『ビールストリートの恋人たち』、あと、来週月曜は『グリーンブック』見る予定。
auマンデイ1,100円のために、auビデオパス会員になった。かわりにNetflix を解約。細かくやりくりしておりますw
あ、いまのアカウントの期限が来る前に『麻薬王』だけは見ないと。

キャプテンマーベル見てきた。絶対見た顔だ、だれだっけ~、と思いながら見ていて、エンドロールでリー・ペイスであると判明。うほっ(喜)

夜は遅くとも11時には寝てしまういい子なので、レイトショー見るのが難しいのよね。終了11時30分とか、起きていられる自信がないし、そのあと運転して帰らないといけないしなー。

わたしはネコ好きじゃないけど、ネコ好きがたくさんいるのがわかってる場所で「ネコ嫌い!」とは叫ばないよ。個人的には、それは無作法だと感じる。「ネコと人間の関わり」について、議論することはできるけどね。

映像作品を、劇場で上映されるかどうかで、映画かどうか考える、というのは、ひとつの分け方だと思う。
作る側からすると、ぜんぜん違うものね、それは。
暗い場所で大きなスクリーンで、いい音響で、他に気が散るものを極力排除している空間が前提のものと、日常の中で、明るい場所で、小さいディスプレイが前提のものと。
映画の文法とテレビドラマの文法は明らかに違う。
でも、見る側からすると、われわれを映画にひきつける源泉は、そういう作劇上の違いじゃないような気がする。

映画館も年間パスとか出してくれればいいのに。月に3本くらい行くとモトとれるような設定で。

映画って、見たらぜったいしんどいってわかってるのに、わざわざ見に行くのがあるんだよね。「サーミの血」は、わたしにとってはそうだった。息子とふたりで見に行ったけど、ふたりとも固まって、終わったらぼーぜんとしてたわ。
「トガニ」はいまだに怖くて見られない。

『移動都市/モータル・エンジン』の感想です。 (2/2) もっと見る

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