さっきの「 」の投稿
で見てきました
さすが銃撃や、攻撃の重低音は
座席が揺れるぐらいすごいです
映画泥棒や、チビゴジラが
ちょっと豪華になるぐらいです


通常任務と思ってたところから
唐突に攻撃が始まり
何とか逃げようとしたところ
という、手に汗握るような映画
イラク版「 」という感じですが
BGMがない
出演者のセリフに作戦以外のセリフがないなど
映画的なドラマが全くなく
攻撃を受けた部隊の脱出する様子を
魅せられてるドキュメンタリーのなので
「 ブラックホークダウン 」のようで
全く違う映画のようです

この隊員たちの壮絶な体験はもちろん
アメリカ軍に巻き込まれたイラクの民間人
アメリカの軍隊にめちゃくちゃにされてるし
同じイラク人からも攻撃されるし
誰に文句を言っていいかわからん
感じになってる気はしますし
アメリカ軍が来なければ
まだ平和じゃないかと思うので
何でわざわざアメリカは、
イラクに介入したのか
そんなこと考えるような映画では
ないと思いますが、改めて思います

それに、アメリカ軍に攻撃したイラク人
アメリカ軍を見つけたから
ただ話攻撃したのか
一部隊だけでも、全滅させるため誘い込んだのか
よくわからないとこが怖いです


房総半島に隕石が落下して
何の影響もないまま1年
その植物を研究、撤去作業をしていた
突然植物のようなものが光ったと思うと
何かが突然現れて、
そこで作業してた人たちを襲い出した
しかしそこにいた女性の一人は
死んでしまったけど
なぜか襲われた日の朝に戻っていたという話

主演で実写映画化もした
原作のライトノベルの
アニメ映画化作品
しかし、いろいろ設定変更した
アレンジ作品

しかし、そのアレンジのおかげで
よりループの苦しみ、
原作が評価されたゲームをやってる感覚が
より強調されてる感じがします
それに、主人公の二人の青春の苦悩というか
成長物語みたいなのもあって
今の方角の方向性に則って
日本の原作を、日本の会社が
正しく映像化したような作品

なので、
トムクルーズ主演の映画は
完全ミリタリー映画なので
原作は同じでも全く違う映画です
どっちが面白いとか
比較する必要がないと思います
逆にトムクルーズ主演の映画
よくあれだけアメリカ映画に
できたなあと思います


(2017) 」

アイルランドのある村
そこは、修道士たちが聖遺物を
管理している村だった
そんな村に訪問者がやってきて
法王の命令でこの村にある聖遺物を
ローマに運搬してくれといってきたので、
修道院の中から何人かを同行して
ローマに向かうことになったが
途中、ノルマン人など、異教者の土地を
通らなければならなかったという話

村の訪問者が、自分の宗教観というか
上からの考えを押し付けながらの道中
そして、村から同行した修道士たちが
その旅で、宗教観を見直すというか
というだるいというか
うっとうしい会話劇が続く旅映画のようですが
時代が十字軍のエルサレム遠征ぐらいで
その遠征に遠征に参加した兵士がいて
その兵士の様子から
十字軍の遠征の意義とか
この時代のキリスト教の立ち位置が
見えるような映画です

と、難しいことを書いてる感じはしますが
旅の途中、聖遺物や、よそ者を狙う
異教徒たちとか、何か企んでるものとの
剣術アクションが、
泥臭いというか、リアルな感じでいいです
もうそこだけを見てるだけでいいです


(2015) 」

イタリアの地域開発の法案を
推進している議院
議会で、その法案のことで上手いこと言ったので
その議員は、娼婦を二人呼んでいたが
そのうち一人が薬物中毒で倒れてしまう
その処理をもう一人の娼婦にまかしたが
次の日、柄の悪そうな男が訪ねてきて
娼婦のことで、その議員が絡む事業に
自分も絡ませろといってきた
ただのチンピラなんかに相手してられないので
そういう細か得意な議員に依頼して
その男に忠告しようとしたが
その依頼を実施した男が殺してしまった
その殺された男はあるギャングの構成員で
そのギャングのボスは
殺した男を捜索を始めたという話

イタリアの議員の失態から
ギャング同士の抗争に発展か!!
という感じなんですが
地域開発の利権が絡でるため
ギャング同士の抗争をなんとかするため
この開発のため裏で動いている男が
交渉したり、忠告したり
でもギャングたちはおさまらないし
政治の裏側が見えるような
そう単純じゃない
フイルムノワール


勝手な思い込みで
ひょんなことで発散はしてるけども
勝手に怒りを溜め込んでいるところは
もう「
でも、こっちの方が
スポーツやってた人にはわかると思うんですが
競技会や、大会で勝てなくても
次がある、次があると思って、
頑張るもんだと思うんですが
どうしても勝てない、
目標に辿り着けないという焦りで
思い詰めてる上に、
過去にも何か問題を起こしてる感じで
カウンセリング受けていて
貧乏で、病気の祖父を面倒見ていると
精神的にも、環境的にも
いつ爆発してもおかしくないけど
考え方変えたらなんとでもなるやろと
ツッコミを入れながら
ドキドキしてみてました

ただこいつには、
デートした女の子にも
熱弁するぐらい憧れの選手がいるので
こいつの自分勝手ぶりから
さっき「 タクシードライバー 」って
書いたんですが
どっちかというと
」かもしれません
でも、なんか一筋縄では済まない映画で
ヤキモキするというか
ドキドキするというか
面白いというか、
不思議な映画です


秘密の任務を受けた
米海軍重巡「
任務終了し、次の任地に向かう最中
日本軍の潜水艦に
撃沈されてしまったという話

原爆に関わる秘密の任務
人間魚雷「
撃沈されて漂流に、サメ
そして救出されてからの裁判
その上、乗組員それぞれのドラマ
2時間ちょっとの映画にしては
かなりのてんこ盛り
誰か一人に集中したら
とか思うぐらいで
それにあまりにもてんこ盛りなんで
プロデューサーが、出資者が
なんでもいいから受ける要素
全部ぶち込んだんじゃないかという内容ですが
そのせいで、時間がないのか
どの話もさらっと流してる感じなんですが

びっくりするのは
この映画が、実話に基づく話ということで
多少の脚色があるにせよ
実際に起きた話らしく
アメリカではとんでもない
事件として扱われてるようで
秘密の任務にそれに対する政府の思惑
漂流することの大変さを描ききってるすごい映画
いろんな要素をぶち込んでることで
この事件を全て描ききってる感じがして
とんでも扱いするには
ちょっともったいない映画です


ニューヨークで首が切断された殺人事件が発生
警察はその場にいた男を検挙したが
結局、証拠不十分で釈放にはなったが
この男は、実は、首を落とされない限り死ぬことのない男で
この不死の一族が最後の一人になると
「 究極の宝物 」がもらえるということで
同じ一族で殺し合いを続けていた
その殺人も、その一族同士の殺し合いだった
そして、一族の最後の一人となるため
もう一人の不死の一族も
ニューヨークにやってきたという話

その不死の一族の不死である悲劇
生まれた村から追い出されるとか
添い遂げた人が先になくなるとか
不死者でしかわからない悲劇も
描いていて面白いですし

信心がなくなってる現代人が
この不死の一族を
理解していこうとするが
なんかドラマチックでいいですが

同じ不死者の悲劇を描いた
」に比べて
その点で評価されてないのは
対決終わった後テロと
間違うぐらいの大爆発が起こったり
時代考証がなんかおかしかったり
目を瞑れないぐらいのツッコミどころが
あるからのような気がします


マカオの銀行で銀行強盗が発生したが
犯人は用意周到は上
ハイテク技術にもたけていて
痕跡も残さず逃げられてしまった
犯罪の手口から「 影 」と言われる
元暗殺者の犯罪者の手口に似ているので
逮捕も難しいので
犯人追跡のエキスパートに協力を仰いで、
町中のどこかに潜伏場所を
探し出そうとしたという話

映画冒頭から
ダンスを踊ってるような
スマートでかっこいい犯行で
その後も
次から次と何か行動を起こして
犯人逮捕、犯行を成功させていく
またその何かやっていくのも
テンポよくガンガンくるし
スマートでかっこいいと
もう、それだけでたまんないのに

警察、 犯罪者もチームで行動していて
そのチームワークの良さもかっこいいんですが
それを指揮する
その部下たちの関係と
ジャッキーチェンの苦悩の感じが
(2004) 以降の
みたいでたまんないです

それに
犯行のスマートさだけでなく
色々とすごいです
もうキレキレです


( ) 」

奇怪な事件が続発、警察も捜査をしていたとき
被爆者の治療研究してる病院が
浮浪児を一人保護した
日が経つごとに、どんどん体が大きくなっていき
部屋に入らなくなっていったので
地下の牢屋に閉じ込めるしかなくなっていた
そんなとき、取材中
フラッシュにびっくりして
その浮浪児は逃げ出してしまった
色々なところを捜索していたが
しばらくすると日本各地で
各地が襲われると追う事件が続発したという話

東宝が誇る 特撮、怪獣映画で送る
フランケンシュタイン映画
でも、本場もののような
怪物を扱うような感じでなく
人間の欲のため作り出された
人工生命体の哀愁を描いてるようで
また、この時代なのか
この浮浪児に対して容赦ないところが
また強烈です
特に もう科学者の鏡です
僕らの知ってる高島忠夫じゃないです
そこに、 との触れ合いもあり
いいドラマになってます
リメイクして欲しいです

で、パラゴン
こいつのせいで後半の
サスペンス感は増してる気はします


コロナウィルスが猛威が
まだ猛威を振るっている頃
ニューメキシコ州の小さな市エディントン市
ロックダウンは実施されていて
バーにマスクなし入ろうとして拒否されたとか
スーパーに入ろうとして入店拒否されたという
保安官事務所に連絡が続々と入っていた
そのロックダウンを指示した現市長は
昔の面影も全然ないけど経済の活性を目指して
データセンターの誘致を材料に
再当選を目指していたが
そんな弱い人のことを考慮してない状況に
不満を持つ保安官が
市長に立候補したという話

世の中に溢れる色々な噂話
一回人から聞いただけとか
誰も知らんような奴の
SNSで見ただけでは
アホみたいな話で済んでしまうけど
有名なやつがそういうことを言うと
なぜか信ぴょう性が上がるという
そして、そんな話を利用する奴も出てきてとか
下手したら宗教、信仰、
権力者の陰謀より怖いんではないかと
SNSというか、噂話の怖さを
絵描ききったような話
また、映画の舞台が
コロナパンデミック最中というのが
ウィルスと同じように
扱ってるとこも面白いです


売れっ子の女性ロックソンガーが
自分の生まれた町で
事前のコンサートを開いていた
みんな盛り上がっている中
暴走族の集団がそのコンサートに乱入
ロックシュガーを攫ってしまった
そのコンサートを見ていた
その町で飲食店をしている女性が
町を離れている弟を呼び戻して
救出してもらおうとしたが
昔付き合ってたこともあってか
断ったうえに、どっかに飲みに行ってしまった
しかし、次の朝
1万ドルで救出してやると
言ってきたという話

今よりちょっと前の時代で
ちょっと寂れて治安の悪そうな町で
暴走族と対峙するという
典型的な不良映画のような感じですが
主人公が、別のところからやってくる
一匹狼なところがなんとなく西部劇みたいで
暴走族のアジトは、なんか異世界のようで
いろんな映画が混ざった面白い映画
そのうえ、映画全編に
流れつつ負けるロックの音楽
オープニングから
コンサートシーンでぶちかまされ
もう心は鷲掴みにされてるのに
最後もコンサートで締めるように
ぶちかまされて、もうたまんないです
サントラが欲しくなりました


二人の子供を持つシングルマザー
その子供たちを育てるためと
嫌がらせを受けながら働いても
生活は楽にはならなかった
そんな時、薬の売人が襲われているとこに遭遇
思わず、襲われた売人から薬盗み出してしまった
町で、その薬を売ることにしたが売人に見つかり
薬は奪われ、殴られて動けなくされてしまった
そこを通りがかった女性に助けられて
その女性がボディガードするから
薬の売人をやろうと提案され
売人をすることにしたという話

生活に苦労してるシングルマザーが
薬に売人を始めるという
クライムムービーみたいな感じですが
シングルマザーかなんとか
家族のためにという叫びと
シングルマザー家族と
ボディガードの女性のふれあいを
描いてる映画という感じ
しかし、そのふれあいが家族の大切さと
色々出てくる登場人物の立場から
ちゃんと親に育てられなくて成長した後の
ちゃんと夢を追いかけてる人とか
犯罪者になったものとか
色々なパターンを見せてくれてる映画

色々救いがないような映画なんですが
なんか心があったかくなる
奇妙な映画です


/

授業をするつもりで教室に担当の先生が行くと
17人が欠席していた
欠席してる生徒全員が家から出て行っていた
朝になりそのことに気づいた生徒の父兄が
警察に捜索願を出したが
全く手掛かりもなく
事件が起きて学校は休校にしていたが
何ヶ月も休校するわけもいかず
再開する前に説明会を開催したが
なんの手がかりも見つかってない事件
父兄が不満をぶつけて終わるだけだったという話

何人かの事件に変わった人物の
目線でのエピソードで映画が進むので
誘拐事件を追いかけたサスペンスみたいで
各エピソードを見てると
犯人の手のひらで踊らされてるようで
ほんとサスペンス映画みたい

で、個人の目線を追いかけたエピソードでは
やっぱり事件の謎を追いかけるのですが
なんだけど相手が相手だけに
ちょっと不可解な感じが
サイコな感じなミステリーのようで

でも謎解きしてるのが警察でなく
素人なところとか
犯人はちゃんとホラーな人?だし
ホラー映画の
定番みたいなとこもあって

犯人が犯人なんでか
童話のような雰囲気もある
不思議な映画


アメリカを代表する大統領
の元妻
愛称のジャッキーで親しまれている

彼女の家で、誰かを待っている様子の中
そこに一台の車が訪れた
ジャッキーが世間に広まる
ケネディ表に我慢できず
インタビューを依頼した
インタビュアーが訪れてきたのだった
そして、インタビューが始まり
ダラスの現場に立ち会ったことや
ホワイトハウスの紹介番組のことを語ったあと
インタビュアーは、ケネデイが射殺された
ことを聞いてきたという話

ケネディ暗殺を追いかけるわけでなく
1.ケネデイが射殺された直後
2.病院に搬送された時
3.葬送パレードの打ち合わせ
をメインに
ケネデイの妻 ジャッキーに起きたことを
追いかけた映画になってます
ジャッキーがその時何を思ってとか
何を考えてとかが出てるんですが
ケネデイ、家族への想いはもちろんですが
ジョッキーが持ってる大統領夫人像というか
大統領夫人としての野望
そして、暗殺されて志半ばの
悔しさみたいなのも見えるようです


売れっ子のエッセイストの主婦の元に
夜中、突然電話がかかってくる
行方知れずだった兄が亡くなったらしく
身寄りがその主婦しかおらず
遺体を引き取って欲しいといってきた
なんとかやりくりして
多賀野まで向かい、
遺体を預かってもらっている警察署で、
兄の元奥さんと
そして兄と一緒に
生活していた兄の子と合流し
遺体と対面したという話

タイトルが、タイトルだし、
亡くなった人の妹と、
元奥さんの組み合わせ
ドタバタしてるか、
ぐちゃぐちゃしてるかと思ったら
違っててよかったと
主人公の妹だけでなく
兄の元奥さん、子供たち
色々な人たちの故人に対する
思いがあって、そこから出てくる蟠りというか
その人に対する固定してしまったイメージを
もう一度故人を見直していく旅みたいで、
なんかほっこりしていいです
そのみんなが思うイメージでいうのが
なんとなくタイトルにかかってるようでいいです
といっても、この兄がなかなかの人物で
嫌がられても仕方ない感じはします

あと、この主人公の想いや、
状況説明がエッセイストらしくていいです


何か不祥事を起こし
の警備を
することになった刑事
何事もなくマラソンは開催され
何事なく終了しようとしていた時
突然複数の爆発が起こり
観客から怪我人や死人が出てしまった
ボストン市はテロ事件として
FBIのテロ対策班も駆けつけて
犯人逮捕を目指したという話

少ない手がかりから犯人を
市、警察、FBIが科学や経験に基づいて
手がかりを見つけていく様子が
反発したりとか、揉めたりとか
ドラマ的なとこはほぼなく
すごく淡々として話が進むんですが
その様子が、犯人をすぐにでも逮捕するという
意欲と一体感がすごく感じられます

で、犯人逮捕まで淡々と進みそうな
雰囲気だったんですが
犯人が動き出してからは
地味なんだけど
すごく激しいアクションが続きますが
このアクションの地味さが
監督の らしい
渋さでたまんないです

で、この映画序盤
警察関係者以外の人のエピソードが
ちょこちょこ入るなあと思ってたら
被害者の人たちのエピソードで、
事件解決後のエピソードも入っていて
なんか泣けてきます


ギターケース一つを持った男
この男エルマリアッチを商売としてたが
腕を撃たれ、ギターがまともに
弾けなくなったうえに
恋人も殺されてしまった
そんな目に遭わされた敵を探して
メキシコ中を彷徨って
ある街の酒場で
その男の話を聞こうとしたがという話

監督の
若くして世界に注目を浴びた
」の続編

世界に注目は浴びたけど
低予算で製作された前作と違い
映画会社がちゃんとお金を出した作品
銃撃戦は派手になってるは
派手になってる上に
映画中ずうっと銃撃戦のようで
主人公の職業がエルマリアッチなので
歌のシーンも派手になり
すごくパワーアップしてます
その上、ギャングの手下たちのアホっぽさに
盟友の も参加して
前半はその影響か
屁理屈たっぷりの長セリフも追加されて
アクションだけでない
楽しい作品になってます


:

兄ちゃんがいて
何故か主人公に目をかけていて
鍛えたりしてるけど
もう父ちゃんは匙投げていて
殺されそうになったとこを
一族が返り討ちにあっている
とんでもない生物を狩って
やっていけることを証明しようと頑張るんですが
そんなところが金持ちの息子なんだけど
有能な兄がいて無能扱いされてる次男坊みたいで
無鉄砲というか、不器用というか
その上焦りまくって空回りしてて
そんな奴が、いい人、仲間に出会って
成長してすごい人物になるという話を
プレデターで観れるとは思いませんでした

そんなやつが一旗あげようとするのが
プレデターも敵わない生物がいる星
一旗あげるどころか
ジャングルに振り回されるんですが
その星で出会った相棒と
なんとか生き残っていく様子が
昔の前人未到の場所を目指す冒険映画みたいで、
今までと180度違う映画ですが
妙に人間臭い楽しい映画になってます

それに、この主人公が
これからどう成長できるかとか
相方の元々所属してた団体がどう絡んでくるのか
というのもあって続編が見たい気がします


(1961) 」

台風の中、航海する貨物船が
核実験で被曝してしまった
島の近くで座礁してしまう
その船の船員を発見したが
発見した船員たちからは
被曝した形跡が見られので聞いてみたら
原住民に助けられたと言ったので
調査隊が送られることになった
調査を始めると緑広がる土地で
そんな土地の自然に襲われてた時に
小美人に助けられたりしたがなんとか
調査を終了し帰国したが
調査隊の一部がその島に戻り
小人を連れ去って見せ物にし始めた
島の原住民はそのことに怒り
島の守り神に小人を連れ戻すことを
お願いしたという話

に続く
第3の怪獣 モスラ初登場の映画
他の怪獣と違い人間を襲ったり
するわけではないですが
すごい破壊力のある怪獣です
ラドンや、 で活躍した
自衛隊もタジタジなぐらいです

話も、謎の島や、その島を巡る
ミステリーな感じと
小美人が捕まってからの
悪役と、主人公たちのやりとり
ドラマがあって面白いですし
子供が出てきて
主人公たちと絡むとこなんか
この後のゴジラ映画の雛形みたいな感じがします

もっと見る
映画ドン-映画ファン、映画業界で働く方の為の日本初のマストドンです。

映画好きの為のマストドン、それが「映画ドン」です! 好きな映画について思いを巡らす時間は、素敵な時間ですよね。