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アメコミ映画がすごいのではなくMCUが異常なだけだと最近気づいた

あんぶりん さんがブースト

映画版デアデビルのディレクターズ・カット版は過小評価されすぎ。
公開版よりめちゃくちゃダーティだし、余計な濡れ場をカットしている分ダークヒーロー作品としてきっちり仕上がってる。
これとザ・コンサルタントとBvSをセットで観ると、アンチヒーロー演じている時のベンアフ超かっけぇ!って思える。

『この世界の片隅に』で有名な東京テアトルは幸福の科学映画の配給協力もしてるのね

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AKIRAの鉄雄って典型的なアンチヒーロー枠のキャラだと思うけど、世間ではあまりそう認識されていないのだろうか。

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12月7日公開の『旅するダンボール』を見た。
段ボールから財布を作る島津冬樹さんにスポットを当てたドキュメンタリー。

何よりも島津さんの物の見方、価値観、発想に驚かされる。

段ボールのドキュメンタリーというのでシズル感が非常にわきにくいが、見たら驚く。みうらじゅん的な感覚。心に響いた。





eigadon.net/media/ynVc4gMoI5OP eigadon.net/media/t3-0ddD5hue3

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カメラを止めるな!

がブルーレイ&DVD発売を記念して24時間限定で無料配信されるそうな

以下条件

対象者: ソフトバンク「スマートログイン」ユーザー
視聴方法:「GYAO! アプリ」をダウンロード(Yahoo! JAPAN IDログイン)
無料配信期間: 2018年11月24日0時から24時間

観ないだろうな~

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そろそろ皆さんが意識される時期になってきた2018年ベストなんちゃら。ベストを選出するほどでもない私はそもそも1月1日にみた映画はなんだったかな?と記録をみたら、チャイルドプレイ誕生の秘密だった。正月に‥チャイルドプレイ‥

『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』 

TV版の画面を流用しているので、アネモネの顔が極悪になるシーンもあって苦笑い

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今年見た映画を総括するにあたり、日本のゴジラ(怪獣)シリーズを背負ったメトフィエスの思想とアメリカのマーベル(ヒーロー)シリーズを背負ったサノスの思想を比較して分析すると面白いのでは…と思い図書館でシンゴジ特集のユリイカを借りてきたりインフィニティウォーのパンフを読み返したりしています。

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エコエコアザラク-WIZARD OF DARKNESS-みてる。菅野ちゃんの馬鹿笑い通称菅野笑いが堪能できる。この後、菅野ちゃんの富江までみたら今日は完璧にリア充や。楽しい。

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先日スカーフェイスのサントラを買って聞いているのだが、収録されているほとんどの曲が劇中のクラブ(あればクラブというかキャバレーか???)で流れている、80年代のディスコミュージックみたいな曲ばかりだった。まぁしかし映画が好きなので、結構繰り返し聴いている。
もしアメリカ人の友達がいたら、俺のiPodの曲の再生回数を見られたらやばいことになりそうだ。
幸いにもアメリカ人の友達は一人もいなかった。

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「ボヘミアン・ラプソディ」に関する一晩寝て思ったが、虚実が混じる手法は梶原一騎原作「プロレススーパースター列伝」式ファンタジーと捉えれば色々しっくりくる。クイーンボヘミアンラプソディ列伝だ、この映画は(笑)#クイーン#ボヘミアンラプソディ#映画

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昨日、寝物語としてジョーズを観た。面白くて最後まで観てしまい全然眠れなかった。

『GODZILLA 星を喰う者』 

ハルオとメトフィエスの熱い関係に戸惑う

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カメラを止めるなしかり、この世界の片隅にしかり、ボヘミアン・ラプソディしかり、これらが好きな人とはあわないなー

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『蜘蛛巣城』(1957)をDVDで。 

例によって贈答用の英字幕付きが格安で出ていたので押さえで買った。よく言われることだけど、黒澤映画は劇的な盛り上がりから活舌が悪くなったりするシーンも多いことから、ところどころ英語字幕のお世話になってしまった。本当に必要なのは日本語字幕。ランタイム110分と、普段見ているものと比べれば短く、ちゃちゃっと見られそうなのに、途中息苦しくて何度か止めた。この息苦しさは何だろうと思ったが、ホラーのそれだったのではないか。通常ホラーを見る際と違い、既に粗筋・結末を知っているにも拘らず、やはり怖い。グロテスクな描写がないのに怖い。つまりホラーとして、より厳密にはサイコホラーとしてよく出来ているということ。有名な矢の雨あられシーンはもちろん凄いが、それよりも「森が動く」シーンの、冷え冷えとした湿気が足元から這い上がるようなあの感じが心に沁みた。それにしても、「●●が起きない限り、お前は死なない」(●●は通常物理的に不可能な事象)と言われて、まさにその●●が起きるというの、Bhakta Prahladaを否応なく思い出すけれど、ああいうプロットは世界共通のものなのか。

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デヴィッド・ロバート・ミッチェル監督『アンダー・ザ・シルバーレイク』観た。
ニート青年の謎探し、夢の女の失踪、メディア陰謀論、カルト集団、擬似ハリウッド映画のスタイル……この監督は私と世代や趣味が似通っているらしく、やりたいことはめっちゃよくわかった。
しかし芸に溺れた上に長すぎて、ヒッチコックやD・リンチよりも村上春樹『騎士団長殺し』に接近してしまった感じ。

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体感型という意味では『2001年宇宙の旅』、『ゼロ・グラヴィティ』、『インター・ステラー』と肩を並べる『ファーストマン』。
ドラマが見たければ『ライト・スタッフ』や『ドリーム』になる。

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『ファーストマン』はニール・アームストロングの伝記を元にしてるから、結果はどうなるかは大半の人は分かる。
ならば、この映画の目的は「どうなるか?」という筋に非ず。
まず、そこからの謎解きになる。

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ちなみに『ファーストマン』は知人2人はダメだった様子。ドラマに期待すると肩透かしを食らう。
『ラ・ラ・ランド』もそうだが、デイミアン・チャゼルの作品は単にドラマを追うよりも、なぜこういう構成・演出なのかというのに着目しつつ、ドラマの中身ではなく空気を感じないと楽しみにくい。

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