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謎の生物の侵攻をうけて
40年戦争状態の地球
幼い頃、軍に幼馴染みを連れて行かれ
連れて行かれない強さを身につけるため
軍隊に入った少年
はじめての任務で
これからの局面に重要な奪取作戦に参加
その作戦中に、軍に連れて行かれた
幼馴染みを見つけたが、
作戦の目的こそ、幼馴染みだった
そして、最重要物を見つけ
軍に戻るかと思ったら
自分が所属してる部隊が
実は別の目的があり、
反乱を起こした
最重要な幼馴染みを利用するのが嫌で
反抗してたが
軍から逃げるため協力する
ことにしたという話

TVアニメ「 」の劇場版
登場人物がほぼ一緒で
設定が違う作品
tv版は、サブカルを扱ってるぶん
軽い雰囲気もあったんですか
謎の生物に侵攻されて、
その生物に対抗するため
とんでもない実験を受けてと
そして、神話に沿った行動をとってるので
すごく神々しくなってますが、
すごいハードSFになった感じがします

しかし、そんな中
主人公2人の初々しさは
微笑ましいです


博多で刑事をしてる男
違法営業をしている
風俗店に踏み込みした際
容疑者として連行した
女性の境遇に同情して
その刑事が身元引受人になった
すると、それが問題として
その刑事は、沼津署に飛ばされる
ことになり、
その身元引受人になった女性と
いっしょに行き、
新しい生活を送ることになったという映画

蟷螂拳と、ハンガーヌンチャクで有名な映画
3人の殺人事件、売春
これが意外に新しい時代の
事件を扱っててハードな感じで
身元を引き受けた女性の境遇に、
武田鉄矢の刑事の過去もあって
人情ドラマにもなってて
そこに、蟷螂拳に、ハンガーヌンチャクなんで
武田鉄矢が、「 」を
作ったら感じかなぁという映画です


観光化した宇宙ステーションに
招待された姉弟が、
その宇宙ステーションで
災害にあってしまい
なんとか脱出を試みる前編から、
さあ脱出できるか?
という後編

宇宙ステーションからの
脱出はもちろんなんですが
映画の解決編でもあるので
前編では、隠し味程度だった
ムーンチャイルドやら、
AIやら、予言やらか
前面に出てきて
雰囲気がガラッと変わり
1000は違うぐらい
知的レベルが上がります
それに、この映画の脚本を
書いたんではなかろうかという
黒幕に振り回されまくります
しかし、その感じは
全然嫌な感じがせず
人類とAIの未来が見えるみたいでいいです


」を
見ました

勤続23年の女性刑事
バレーボールクラブで出会った女性と
交際をはじめ
家を買い、パートナー契約を結ぶまでになり
幸せな時間を過ごしていたが
あるとき、刑事が末期ガンということが発覚
先が短いことを悟った刑事は
自分が貯めていた年金を
その女性の残すつもりだったが
その地域のルールで、
同性のパートナーには残すことができないとなって
刑事は、委員会に訴えることにしたという話

自分たちの権利を守るため
政治家と戦うという
よくある題材の映画ですが
主人公の刑事が、病気ということもあって
直接戦わず
仕事の相棒が戦うというのが
変わってて面白いです
なので、権利を勝ち取るという
映画なんですが
パートナーと病気と戦う映画でもあり
ギスギスしそうな映画ですが
なんかほっこりするとこもあります

それに、そういう権利を戦う団体が
どこからともなくやってきて
大騒ぎしてる様子や、
彼女たちの権利を認めないとことか
ゲスい感じが妙に現実的なのもいいです


時代も30年後、
メンバーも、場所も変わった
30年ぶりの続編

30年も経つと、
「 ゴーストバスターズ 」も都市伝説で
そんな中、偶然なのか、
おじいちゃんが仕組んだのか、
幽霊退治の道具を見つけた孫が
興味を持つとこから
おじいちゃんが、何者なのか
ゴーストバスターズが、何者なのか
なぜ、ここで事件が起こるのか、
1作目も絡めて謎が解けていく
そして、いろいろ拗れていた問題が
解決していく人間ドラマでもあります
その変わったメンバーが
10代になってるので
学園サイエンスものの雰囲気もありますが
主人公が真面目な分
1作目、2作目にあった
ふざけた雰囲気はありませんので
続編といいつつ、
ある意味、リブート作品といってもいい作品です

そして、そのおじいちゃんが、
でも、 でもなく、
#ハロルドライミス というのが
この映画すごく効いてる気がします


手紙代筆をしている男性
彼の代筆する手紙は評判よく
固定客もいるぐらいだが
少し前に長年連れ添った女性と破局して、
そのことが、いつまでも心に残り
なかなか前向きにもなれず
仕事もちょっと力が入らない状態
そんな、さみしい日々を送っているなか
新型のAIを搭載した
OSが発売されたので、
早速、自宅のPCにインストール
新型のAIのせいか、
ファイルの整理や、検索を頼むと
気の利いたこともしてくれて、
会話風の受けごたえだけでなく
自然な会話もできるだけでなく
とても楽しい会話ができて、
このOSを使用しているうちに
ふさぎ込んでいた生活がドンドン
楽しくなっていき
そのうち、そのOSに惹かれるように
なったという映画

人間とAIのラブストーリー
しかし、 の1人芝居なので
不思議な感じですが、
でもちゃんとした恋愛ものとして
成立してるのがすごいです

それに、すごく進化したAIの
生活の変化、AIの進化なども
描かれていていて、
未来に本当にありそうな
想像もさせてくれそうな感じもします


宇宙ステーション滞在のキャンペーンに
あたった兄弟が、
その宇宙ステーションで
災害に遭ってしまうという
昔あった「
という映画の現代、日本のアニメ版
って感じのスタートの作品

しかし、そこに
ガッツリ食い込んでる
ネットに、AI
地球外で生まれた子供など、
結構ハードなSFしてる
なのに、ちゃんと子供たちが冒険してる
ジュブナイルしてる面白い映画

これでもかと興奮させてくれたのに
まだ、これが前編で
ちょいちょい見えてる
何かが見えそうな
後編に続くのかと思うと
楽しすぎて、いても立ってもいられません


アルゼンチン軍事独裁時代
軍人を後ろ盾にして
誘拐を生業にしてる家族の
行く末を描いた映画

世界には、誘拐を商売に
してる人がいるというのを、
映画や、テレビで聞いたことがありますか
それを、題材にした映画で、
それも、家族、親族で行ってて、
普段は、普通に生活して
まだ年端の行かない子供には
家族の正体を明かしてないという
なんでうまい具合にいってるのか
わからないけど、
それを、淡々と描いているので
なんか薄気味悪い感じがします
それが、実話というのもなんか怖い話です


」を見ました

ブラジルでバイオリン奏者をする男
子供の頃は、神童などと騒がれていたが
家族は今でも期待してるが、
オーディションでは緊張して演奏もできず
バイオリン奏者として、
全く上手くいかず、家賃払えないぐらい
そういう状況なので、
仕方なく、知人からの紹介で、
スラム地区の楽団の先生をすることに、
しかし、この楽団
演奏技術以前に、楽器の演奏の仕方
楽譜も読めないような楽団員ばかりだった
という話

あらすじだけでは、よくある映画の感じですが

ただ楽団員に、やる気がないわけじゃなく
全然演奏が覚えれないのも
ポンコツということじゃなく、
金がないので、ギャングの手伝いを
してたほうが楽で、
まともなに勉強ができないとか
教えてもらうための先生のなりてもいないとか、
先生と、楽団員たちの
ぶつかり合いがほとんどなく、
映画が進んでいくと、
演奏が上手くなっていってるので
ブラジルのスラム街の問題がモロ出てて、
また、すごく日常感もあり
それがこの映画の怖さという気がします


」を見ました

1998年 アメリカでロサンジェルスが
分断される災害が発生
アメリカ政府は、その分断された島に、
アメリカ中の犯罪者を封じ込めた
そして、2013年
大統領の娘が、
世界中の街を攻撃できる衛星の
コントロールボックスを奪って
無実の罪で、その島に閉じ込められた人の
解放を要求して島に逃げ込んだ。
政府は、大統領の娘と、
コントロールボックスの奪還に
1997年大統領救出したならず者に
体内に致死に至る細菌を
からでに注入したと脅して
奪還に向かわせたという映画

と書くと、ならず者相手に見事な立ち回りで
コントロールボックスを奪還と思いきや
秘密兵器も出てくるので
さながらスパイ映画のよう

しかし、知ってる人は知ってると思いますが
秘密兵器も持ってるのに、
ただ、ならず者の中に突っ込んでいっては
窮地に立っては、なぜか助かる
という不思議な映画
でも、それがなんか病みつきになります
それに、意外に有名人もでてます


」を見ました

ケニヤに駐在してるイギリスの外交官
もともと活動的なジャーナリストだった奥さんは、
アフリカで薬品会社が新薬の
実験場になってる現状を見て、
ジャーナリスト魂に火がつき
地元の医者と手を組んで
実験場になってる証拠を
躍起になって探していた
ある時、証拠探しのため
あるところに行った帰り
何者かに襲撃されて死んでしまった
奥さんの死に疑問を持った
その外交官は、事件の真相を
探ることにしたという映画

イギリスの外交官が、
奥さんの死の謎を追いかけることで
奥さんが何を感じて実験場のことを
追いかけてたのか、
事件にまつわる人間関係、
事件の深さ、事件の真相
アフリカの凄さが
徐々に見えてくる展開が
たまんない映画です



」を見ました
完璧な武装をしたテロリスト相手に
たまたま居合わせたニューヨークの刑事が
空間が限られた高層ビルの中で
体一つと、思いつきで対決する
有名な映画
主人公の刑事から見れば
テロリストと対決するアクションであり
空間が限られたビル内で
なんとか生き延びるサバイバルエ映画ですが
テロリストから見れば
どうやって警察、FBI相手を
手玉に取ろうかという犯罪映画
主人公とテロリストの、やりとりは
ハラハラできてたまりませんし
警察とFBIがちゃんと
手玉に取られてる様子も
たまりません
それに、刑事を外から
助ける警察との友情物語
奥さんとのやりとりの家族の話
もある人間ドラマ
ただのアクション映画じゃない
すごい映画

その上、登場人物に無駄がなく
みんなして、映画を掻き回してくれます
とくに、奥さんのライバルの国際部長と
事件を追いかけるマスコミ
もちろん、警察の事件の責任者と、
FBIの2人も

#邦画
#今見た面白い映画

郊外の一軒家で夫婦が殺害され
そして1年後
どこかの港町、沖縄の離島、そして、東京で
正体不明な男に惹かれる人たちとの
触れ合いを描いた出るんですが
ですが、その正体不明者が
もしかしたら殺人者かもしれない
という話で
それぞれのエピソードで、
問題のあるもの同士が
人間らしさを取り戻すような
ラブストーリーという感じが
いい映画ですが

そこに、殺人犯が
1年間姿を隠して逃亡してることが
いいスパイスになってます
映画も、殺人犯の情報を
徐々にに出してくるのも
ちょっとヒヤヒヤさせてくれるのも
たまりません


」を見ました

エレベータが突然爆破され、
乗客が中に閉じ込められてしまった
実は爆破犯の犯罪だったが
警察の機転で乗客を救出し、
逮捕直前までいったが
爆発に巻き込まれてしまった
いつもの出勤中
眼の前で突然ガスが爆発
すると死んだはずの爆破犯から
バスに爆弾を仕掛けた
80km以下で爆発すると
電話があったという話

次から次と速度を落とすような
イベントが発生し、なんとか乗り切る
そして、巻き込まれた人たちが、
協力したり、いがみ合ったり
やっぱりロマンスもあり
どんどんひきこまれていきますが

この映画、爆破犯が引き起こしてるので
警察である主人公と、
爆弾犯の対決でもあります
バスのスピードダウンのイベントや
爆弾をなんとかしようとしたり
犯人とやり取りしたりと
知能と体力を使った対決も
同時に進行していて

爆弾犯は、最近の犯罪映画に出てくる
知能が高く、冷徹な感じでサイコですが

主人公の警察は、
結構自分勝手で猪突猛進
ちょっと80年代の刑事映画のような
キャラなので
80年代刑事映画ような雰囲気もあります


」を
見ました

劇作家の
イギリスのカムデンに引っ越した
そして引越し当日
車の故障して困っている老婦人に
車を押してくれと、頼まれたのが出会いで
この女性、他人の家の前に
バンをとめて寝泊まりし、
ただ話しかけた人や
親切にしようした人や、市の職人
に毒づいたりと
街の人に嫌がられていたが
その作家は、なぜかその老婦人が気になり
たびたび声をかけたりしていた
そして、ある時
市が路駐を禁止してしまい
その老婦人が困っていたので
その作家は、自分の家の庭先に駐車して
寝泊まりしては、と提案したという話

人生いろいろあって辛辣になり、
親切な人にも毒を吐きまくってる老婦人と、
自分の劇のネタになりそうだと
何かとその老婦人にかまってるが
やっぱり迷惑に思ってる劇作家の
馴れ合いのない触れ合いが
なんかいい映画

また、子の人生に辛辣な老婦人が、
いろいろとミステリアスで
その会話から、ポロポロと出てくる謎から
この老婦人が、すごい人生を
送ってる感じがします


」を見ました

大学で働く生理学者の男
超高層マンションに引っ越しし
パーティに招待されたり、
オーナーに気に入られ
新しい生活を満喫していたが
停電が頻繁に起きたり
マンション内にあるスーパーマーケットが、
品薄になってくると
マンションの住民に
対立が起き始めたという話

序盤は、お金持ちのとんでもない
生活を見せつけられる
大人な不思議な国のアリス

中盤は、ローマ帝国の
衰退時の廃退感に、
大人に反抗して
暴れまわる若者映画のような

終盤は、世紀末映画のような

それに出演者の服装、髪型、
車を見てると
70年代の感じだけど、
舞台になる高層マンションは
すごく未来的で
不思議な感覚に陥る映画です
新しいカルト映画に
ぶち当たった感じがしますが、

ただ、映画のそういう流れになるのは
わからないわけではないけれど、
なんでそうなってしまったのか、
映画はじめから詳しい説明がないので、
全く納得いかないので
そのあたりで、この映画
評価がすごく分かれると思います
もしかしたら原作には
書いてあるかもしれませんが


」を見ました

韓国の仲良し兄弟
勉強ができるけど体が弱い弟や、
家族のため店を切り盛りしてくれた母親と
その店を手伝ってくれる婚約者
将来靴屋を開くため
今は、靴磨きを頑張っている兄
家族一緒に幸せに過ごしていると
朝鮮戦争が勃発
その時、弟は軍隊に徴兵されてしまい
体が弱い弟を、連れ戻すため
兄も一緒に徴兵され、
兄は、弟を除隊させるため
戦場で叙勲を立てて
弟を、除隊させようとしたという映画

ある兄弟の悲劇から
朝鮮戦争を描いた映画

兄弟の悲劇からと書きましたが
とにかく朝鮮戦争の戦場の過酷さが
よくわかる映画
映画にもありましたが、
同じ民族同士が戦ってるというのも辛いですが
戦争前まで一緒に働いてた仲間と
殺し合うというのもたまりませんし、
それに、韓国映画独特の過激な映像が、
また過酷さをより表現してると思います

また、この兄弟の絡み
とくに、もともと人のために頑張る兄が、
弟のため、部隊の仲間のため
ガンガンがんばっていくんですが
その姿も、戦争の過酷さも
示してますし
弟との思いのズレが
なんかたまりません


アメリカのジャズ・シンガー
が生家という場所で
営業してるレンタルビデオ屋
市の開発で、取り壊しの
危機に陥っていたけど
営業していくためにも
店長は奔走していたとき
店中のビデオが、全部消去してしまった
任されたなか、問題を起こしたくない店員は、
消去してしまったビデオを自分たちで撮影して
なんとかしようとした。
そして何人かに、そのビデオを貸し出したところ
面白いと話題になり、
次々と新作を撮影していき
店の売上も上がっていったという話
とにかく、自分たちで撮影していく部分が
人に見られるということも考えず
8ミリカメラや、ビデオカメラを
はじめて買って、とりあえず映画撮ろうという
勢いをそのまま映画にしたという映画です。

最初、店員と友達だけで
はじめた撮影が、
町の人も巻き込まれてというか
積極的に参加して
もうほんとすごく楽しそうです。
もうそれだけの映画といえるかも
しれません

そのぶん、後半結構
現実にぶつかるので
余計に楽しく感じれます
最後撮影する映画は、
なんかケリつけてるみたいで
なんか虚しいです


」を見ました

満洲国に重要な、宝の位置を示した
宝の地図が、帝国銀行の総裁に渡され
鉄道で移動していた
その宝の地図の噂を聞いて
殺し屋、馬賊が、
その鉄道を襲撃してきたが、
その宝の地図を奪ったのは
そんな宝の噂を全く知らなかった
ただの泥棒だった
殺し屋、馬賊は、その泥棒から
宝の地図を奪おうとしたが、
その泥棒も、なんとか追撃を
かわしながら宝のある場所に
向かっていったという話

第二次世界大戦前の
満州を舞台にした
韓国産ウエスタンのような映画
映画最初の鉄道での銃撃戦から始まり、
旅館、市場、荒野と
映画中ずっと銃撃戦
もう息つく暇もないぐらいです

で、ずっと銃撃戦なので、
ウエスタンと書いたんですが、
満州舞台のせいか、
70年、80年台のカンフー映画の
雰囲気があったり
日本の、愚連隊シリーズのような
兵隊ヤクザのような雰囲気もある
面白い映画です
もうチョット有名でも
いいぐらいの映画です


」を見ました

大司教が残虐な方法で殺害されてしまった
警察は、その場にいた若者を逮捕した
実刑確実の事件だが、
その若者の弁護に一人の弁護士が
名乗りを上げた
しかし、その弁護士は
マフィアの弁護をしたり、
雑誌の表紙を飾ったりと
人気や、お金目当ての弁護士だが、
今回の案件は、状況証拠では100%有罪だが
その弁護士は、その若者は無罪と確信し
事件の調査を開始したという話

無罪と信じた若者のため
人気やお金目当ての弁護士が
奮闘するのが面白い映画

こういう映画なので、
無罪を証明するのに、
正当な手段を用いる映画が多いのですが
人気取り目当ての弁護士なので
証拠を持ち出したり
相手の検事を利用したりなど
なかなかなグレーな手段を
使って解決していくのがいいです
また、そんな役に
がよく似合います

映画は結構トントン拍子で
エンディングに向かっていくんですが
最後のオチは、ビックリですし
弁護士の奮闘は?
とちょっと虚しく思います

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映画ドン-映画ファン、映画業界で働く方の為の日本初のマストドンです。

映画好きの為のマストドン、それが「映画ドン」です! 好きな映画について思いを巡らす時間は、素敵な時間ですよね。