「 #英国王のスピーチ 」
#キングジョージ6世 は
王室、イギリス、国民のことを
すごく考えている人なんですが
幼い頃からの吃音症と
厳格な王のキングジョージ5世、
優秀な兄デイヴィッド王太子がいるので
自分が王に相応しくないと
思い込んでしまっている上に
コンプレックスになってしまっていて
実はかなり優秀かもしれないのに
全く表に出ようとしない勿体無い人
あれよ、あれよというか
いろんな問題が起こって
納得いかないまま
王様になってしまうんですが
このスピーチで王様として
自覚していく様子がたまんない映画です
この人が王様になった
原因の問題もなかなか強烈でいいです
で、このヨーク卿を王様に
相応しい人物にしようとする人物も
結構変わった人物で面白いですが
で、そんな面白い人と
ちょっと拗れたひとの絡み合いなんで
信頼しあってると思ったら
簡単に爆発したり
激しくていいですが
最後のスピーチのところは本当にいいです
それに、この人の治療法
今でもやってるような心理的なとこから
治療していく現代的な方法で
時代の変わるところも見てるようです
「 #木挽町のあだ討ち 」
江戸時代
江戸の街の木挽町にある
芝居小屋の近くで
父親の仇として博徒に対して
遠山藩の若者が仇討ちをはじめ
見事討ち取っていた
この仇討ちは、江戸の街だけでなく
地方の藩でも有名になっていた
そんな仇討ちから、ちょっとしてから
仇討ちのあった場所の
芝居小屋に、浪人が一人やってきて
その仇討ちについて
あれこれと聞いてきたという話
ある芝居小屋の近くで行われた
仇討ちがなんで行われたのか
というのを主人公が
謎を解くため、芝居小屋の人たちに
色々と聞いていくんですが
そこから見えてくる
それに複雑な人間関係、問題があって
仇討ちの全貌は面白いですが
江戸時代の芝居小屋という
特殊性がわかる歴史の勉強的な側面もあり
そして、その会話から
なんで芝居小屋に
人が集まるのかも見えてくるし
武士の習わしのおかしさも言っていて
面白いです
「 #ゼロダークサーティ 」
アメリカ同時多発テロの首謀者を
10年かけて捜索した話を元にした映画
捜査を進めなんとか成果は出すけども
テロリストの方が上手なのか
爆破テロを起こされる
またなんとか成果出しても
爆破テロを起こされるという
しまいには自分だとも狙われてしまうという
そしてなんとか成果が出てるとしても
何がどうなるかわからないところと
後半、なんとか捕まえれるかもしれないという
主人公の必死さと
映画全般からすごく緊張感が感じれる映画
なんとかなんとか手探りで
手掛かりを見つけようとしても
全然見つからない
そして、必死に捜査して
次のテロを阻止しようとしてても
テロを遂行してしまう
規模で言ったらアメリカより
小さそうなのに
アメリカを交わしていくとこが
アルカイダの正体不明さと
恐怖さがすごく出てるようで
そして、主人公
CIAにスカウトされて
なんとなく中東に来た女性
そして、なんとなくで
捜索に参加していたはずなのに
確かに自分が狙われる恐怖や
仲間のことなどあるだろうけど
どんどん捜査にのめり込んでいく様子も
なんか怖いです
「 #ブゴニア 」
戦争や紛争など人類が争うのは
人類によくないことが起こってるのは
宇宙人に操られてるせいで
宇宙人から人類を守りたいと考えてる男が
その宇宙人が人類を監視している
機械が街の中に紛れていて
その機械を通じて宇宙人を説得しようとしていた
その機械と思い、目をつけたのは
地元の化学系企業の社長で
それもアメリカ中で注目されている
企業の社長だったという話
全米注目の女性社長を誘拐し
お前は宇宙人だろうといいたすという
とんでもない出だしから始まる映画
あれよあれよと状況というか
犯人と被害者の立場が変わったりして
何が起こってるのか、
訳わからんようになってる中
何やってんやろと
なんとなく気になる不思議な映画
で、またそんな感じにさせるのが
宇宙人によって人類が操られてると
思い込んでいる男と
今注目の意識高い系の
若手バリバリの女性社長
そんな二人なんで全く話が噛み合わず
状況が変わったのか、同じなのか全然わからず
そんな中映画が進んでるので
ほんと変な気分になる映画です
でも、最後はこの監督らしいなぁと思います
「 #トランザム7000 」
ある金持ちの話に乗って
違法な酒の輸送をして
警察に追跡を受ける男の話
時間制限がある
違法な賭け勝負
スピード違反してるし、
違法な運搬してるという
立派な犯罪映画はずで
今だと暗くてクールな感じになりそうだけど
その警察の追跡を
運転の腕とアイデアで
次から次に出てくる
全米の警官たちを
ヒラヒラと軽妙に交わして
バッタバッタとやっけていく様子は
なんか痛快でたまんないです
この主人公
伝説と呼ばれるだけあって
ほうぼうに味方になる人がいて
犯罪に加担してしまうということを
わかってるのかわからないんですが
楽しそうに主人公を手助けして
なんかお祭り状態だし
そして、そんな犯罪アクション映画なのに
もちろんカーチェイスも楽しいんですが
主人公たちを助けるために
味方になろうとする人たちが
主人公に連絡取ろうとするんですが
無線で、初対面なのに気楽に
自分たちから援助を申し出てるんですが
その会話がなんか楽しそうで
いろんな人と触れ合いを楽しむ会話劇みたいで
無線ってそんな楽しいもんなの
て、思ってしまうぐらいです
「 #キングコングの逆襲 」
悪の科学者が最強の核兵器を作るため
南極に埋蔵される新素材を採掘しようとしたが
自分で作ったロボットでは故障するため
南海の孤島で発見された
大型の類人猿を利用しようとした話
#東宝映画 が送る
キングコング映画第二弾
#ゴジラ と戦わなければならない
「 #キングコング対ゴジラ 」と違い
完全主役の映画
南海の孤島で発見されたり
恐竜と戦ったり
美女が好きになったり
塔に登ったりと
オリジナル「 #キングコング 」のオマージュというか
国連の調査隊、最新科学を使った船
悪の科学者に、その科学者が作ったロボット
で、東京を舞台にした怪獣プロレス
もう東宝特撮全開の「 キングコング 」
もうたまんないです
その中で、東宝特撮らしい悪の科学者
映画の始まりから終わりまで
自分の筋を曲げないというか
人の話を聞かないというか
自信満々というか
もう悪の科学者の鏡
もうこの映画の主役と言っても
問題ない存在感です
それに、この科学者とタメはる女スパイ
この科学者を脅したり、命令したり
ヒロインと言ってもいいです
「 #長安のライチ 」
達成不可能な命令を簡単にだしても
言ったらなんでも叶うと思ってるのか
そのため部下や、民衆が振り回される
と言うことをなんも考えてない
権力者を批判はしてるんですが
そんな無茶な仕事を引き受けてしまう主人公
実現するためいろいろ手を打つんですが
理屈があって計画的で
自分が率先して行うので
従う部下たちからは慕われて
リーダーとしては理想的な人なんだけど
だったら、独立したらとか、
逃げてしまえばとか思うんだけど
なんとか仕えていたら幸せになれる
とか思ってるのか
どっぷり官僚主義にハマってて
権力者を助けてるだようなあと思ってしまい
この時代に影響受けてるのかなあ
と思ってしまいます
またこの人顔つき見てると
出世しなさそうな顔してるんだよなあ
そして、めんどくさいというか
この時代の腐ってる
部分の中心かなぁと思うのが
中間管理職の役人
確かに数字や、間違いにうるさく
媚も売れない主人公は鬱陶しけれど
こんな優秀な奴を見つけることもできないどころか
もしかしたら潰そうとしてるとこは
もうどうしようもないです
「 #大誘拐 」
刑務所出たばかりの男たちが
和歌山の名士の誘拐を計画し
老人の住居の近くで
誘拐するチャンスを窺っていたら
老婆が住居を出たので、老婆を誘拐
身代金5000万要求しようとしたら
代々続く名家の頭首の価値はそんなものではない
100億やと言い出し、その迫力に負けてしまい
100億で要求すると
和歌山は、もちろん日本中が大騒ぎになったという映画
#岡本喜八 が仕掛ける犯罪コメディ
コメディと言いながら
警察、マスコミを手玉に取る感じは
なかなか見事で、爽快感があります
そして、出玉に取られてる警察、マスコミは
もちろん必死なんですが
犯人側と警察側との温度差も面白いです
で、犯罪の手口も、見事で楽しいですが
映画の舞台も、和歌山の
昔から地域の権力者というか名士が
みんなに慕われている地域
また代々続く名士なので
日本を代表するぐらいなので
事件をめぐるドタバタも
ちょっと雰囲気が違ってて面白いです
なんか、岡本喜八が
#横溝正史 を扱ってるみたいで面白いです
それにそんな代々続く家の
跡取り問題なんかも
かるく扱ってるとこもいいです
「 #ザレイド 」
ある警部補の依頼を受けて
大物犯罪組織のボスの逮捕に
その犯罪組織が所有しているビルに向かった
しかし、そのビルには
その犯罪組織の部下はもちろん
匿ってる犯罪者も多数いて
麻薬工場もあるようで
部下や、匿って奴らが武装していて
要塞のようになっていたという話
前半はアサルトライフルから
ハンドガンまで使った銃撃戦
ほぼ一方的に撃ちまくってるだけかもしれませんが
弾の数も100発とかそんなレベルではなく
1000発、2000発は余裕で撃ちまくってる
じゃないかというぐらい派手で
そして後半はナイフを使うぐらいの
息をつかさぬカンフーファイト
#ジャッキー映画 を見たときの
このカンフーアクションを
一本の映画で見たいというのを
ほんとに実施したような映画
名前もないようなやつもメッチャ強くて
ずっとボス戦のような緊張感で
派手なファイトで
もうアクション映画好きが
たまんない映画
またたまんないのが
警部補が実は嵌めたとか
ビルの中の犯罪者じゃない人とか
実は兄弟とか
申し訳ないぐらいのドラマが
あるところもたまんないです
「 #ランニングマン 」
なにががあって貧富の差が
かなり大きくなったアメリカ
貧しい人たちは、職につけなくて
その日食べるのも難しく
一攫千金にTV番組に出るしかなく
で、そんな人たちが出てる番組を
見てる人たちは出てる人が
苦しんでいるのを見て喜んで
見て喜んでくれてる人たちを
より喜ばせるために
もうルールとかモラルとかどうでもよくなって
何でもありの状態になっていて
合間で、主人公に何かを持ちかけようとしたり
面白くならなさそうだと排除したりと
今マスコミでもSNSでも
問題になってる都市伝説的なことを
そのまんま映画にしたような作品
なので前作よりも
ディストピア感はない感じはします
そんな感じなので、ゲーム公の行動も
この番組をぶっ潰すというよりも
やっぱりゲームを成功させて賞金欲しい
ということがあるせいか
文句は言っているんですが
乗り切れないというのが面白いです
割と序盤から面白ければ
なんでもいいというテレビ局の
反対勢力が出てくるので
面白ければ何をやってもいいという
テレビに批判的な内容が
前作より強くなってる気がします
「 #20センチュリーウーマン 」
40歳で出産した息子を持つ母が
思春期になり、なんかよくない流行とか、
異性のこととか気になってることで
心配で、心配でしかないけども
しかし、この母親も
図面技師をするぐらいなので
知的で、革新的な考え方というか
ちょっと独特な考えをする人なので
息子の行動を理解したりはできる人で
息子はも春季真っ盛りの男の子
母親の心配はそっちのけで
好き勝手に行動したり
かぶれてみたり
そんな2人のやりとりを
描かれるだけかなと思ってたら
そんな好き勝手する息子が
1人じゃ何ともできないと
相談した2人もどっか
只者ではないとこがあって
それともう1人の下宿人も参加して
その時その時の不満や思いを吐き出してて
その吐き出したものが
なんか映像や、シーンごとの劇中曲もあって
すごく詩的な感じで
それぞれ登場人物の思いを描いた
エッセイ集のような映画です
で、その息子に関わる女性3人が
世代が違っているとことか
舞台となる年代が1979年というのも
女性に対する意識が変わり始めてる時
というのも面白いです
「 #マーズエクスプレス 」
「 #攻殻機動隊 」を受け継ぐ
と宣伝されていた映画
この主人公が、パートナーの男性や
それ以外の人と連絡取り合ったり
してる様子が攻殻 」よりだいぶ一般化してて
ちょっと軽い「 攻殻 」という感じですが
人類に反抗起こさないため、
色々制限かけているのだけど
そんなロボットたちに同情したのか
制限を外してロボットにも
自由を与えようとしてるとかは
「 #鉄腕アトム 」
制限なくなったロボットが
問題起こして、人間たちが
そういうロボットの対策してるとことかは
「 #ブレードランナー 」
「 攻殻 」「 鉄腕アトム 」
「 ブレードランナー 」な感じを
実際に2速歩行ロボットやAIが
かなり身近になった時代に
踏まえて描いてくれていて
すごく現実的になってる気がします
それに、主人公のパートナーのこととか
ロボットのこととか、コンピュータのこととか
いろんなことでSFしてる映画です
でも、主人公の寺家ゆの巻き込まれ方が
火曜サスペンスというか
80年台の刑事アクションのようなとこは
微笑ましいです
「 #恋愛裁判 」
アイドルは恋愛をしてはいけないのか?
ということを問うた映画
一般企業とは、まるで違う世界の芸能界
そんなキラキラと輝いたアイドル
そんなアイドルを目指す
まだ社会というか、世間も知らない少女たち
トップになろうとしたら
かなり真剣にというかストイックに
ならないといけないというのも
理解しているのか
そして、そんな年端もいかない子達を
当たり負けだけど、社会一般のルール
というか大人のやり方で
アイドルや、アイドルになりたい子たちが
理解してくれてるだろうとして
運営しようとしてるけど
そして、そんなアイドルたちに
盲目的で、どっかちょっと社会から
外れてそうなファンたち
そんなアイドル界を存分に描いてるような映画
椅子に拘束されているロサンゼルスの刑事
今目が覚めて状況も掴めないまま
目の前のモニターに映った女性から
突然、殺人容疑でAI裁判にかけられると言われた
この刑事が裁判にかかった容疑は
自分の妻殺しで、無罪になるためには
90分以内に、容疑を晴らさなければ
ならないという話
この映画の面白いところは
無実を晴らすためには
現場に行ったり、証人のところに行ったり
走り回ったりするんですが
椅子に座ったまま拘束までされて、
無実を訴えるのは
裁判をする裁判長で
それもその裁判長は、
AIで人間ではないところで
密室の中で対決してるみたいです
でも、ちゃんと無実を晴らしていきます
その捜査方法が、AIを駆使した
かなり画期的な方法で行われていて
近い将来こんな感じになるだろうなあ
というのを見せてくれてるようで
面白いです
それに話の方も
証拠や、証人たちを探ってるうちに
二転三転どころじゃない
転がり方をしてて
最近にないトンデモ映画です
あとアクションは何気にすごいですが
なんか勿体無い感じです
「 #アイアムレジェンド 」
200年初頭
がんの特効薬が発明されたが
その薬には副作用があって
投薬された人を、凶暴な怪物に変貌させ
そしてその怪物に襲われた
人や、動物も怪物に変貌させる
とんでもない薬だった
その薬のせいで、
人類は滅亡したように見えたけど
ニューヨークに一人生き残った
人類がいたという話
誰もいなくて、荒れ果てたニューヨークで
愛犬と一緒に、
生き残りの人を探したり、
怪物がいないか様子を見たり
世界中に生き残りの人たちに呼びかけをしたり
世界を滅亡させた怪物たちを警戒しながらの
たった一人のサバイバル生活
愛犬や、マネキンにずっと話しかけたり
ずっと一人で過ごす
寂しさを何とか誤魔化してる大変さ
しかし、その寂しさに耐えてるのも
軍人だからか
家族のことがあるのか
怪物を何とかしなきゃいけないという
思いがありありと出ていて
すごいんですが
そんな思いというか
荒れ果てたニューヨークで
過ごす様子を #ウィルスミス が
見事に表現してると思います
それに、怪物の研究が
何体も動物で試験してる感じが
すごく科学的でいいです
走るゾンビという映画界でも
かなりの発明を生み出した
「 #28日後… 」の3作目
「 #28年後… 」の続編
何とか発症せず
何とか生活してた人たち
ゾンビにビクビクしながらも
何とか人間性を保ちながら
やっている人もいれば
なので、この映画ではゾンビも
クマ、イノシシと同じ猛獣ぐらいの
扱いで描かれているし
それに細々とやっている人から
この状況に耐えられずというか
乗っかってというか暴力で
何とかしようとする人もおって
ゾンビが恐怖の対象なのか
人間が恐怖の対象なのかわからず
この「 28年後 」シリーズは
発症した後のアポカリプスを
見せてくれてる映画になっていて
もうゾンビ映画じゃない気がします
その上、前作に出てきた医者の
やってることは
「 #アイアムレジェンド 」「 #ワールドウォーZ 」
みたいに科学的に扱ってるんですが
ちょっと違うのは病人のように
扱ってるのが面白く
そんなところも
もうゾンビ映画じゃない感じがします
医者とゾンビの対決が
今までのゾンビ映画では考えられないです
「 #ショートサーキット 」
どんな環境でも行動ができる
標的を見つければ自動で攻撃する
戦闘用ロボット
核で汚染されてても場所でも
行動が可能なように設計されていた
そんなロボットに雷が落ちてしまった
チェックしたところ問題なかったが
勝手に動き出しどっかにいってしまった
その会社のロボット開発者は
何とか戻そうとしようとしたが
命令を全く受け付けず
そのロボットは初めて出た
世界のいろんなものの情報を
得ようとしていたという話
昔からよくある題材ですが
この映画の制作年が1986年と
まだソ連との冷戦真っ只中で
自動で攻撃するロボットが意志を持つというのは
シリアスな内容な感じがしますが
まだAIどころかコンピュータのことも
夢みたいの感覚の時代なのか
アメリカの田舎のせいか
B級ぽい感じがするせいか
かなり呑気な感じがする
不思議な感覚の面白い映画
でもスタッフはかなり有名な人が
集まってます
しかし映画後半の開発者とロボットの会話は
意志を持ちそうな現在のAIを
40年前から先立ってそうな内容で
興味深いですが
でも、なんか呑気な感じはします
通常任務と思ってたところから
唐突に攻撃が始まり
何とか逃げようとしたところ
という、手に汗握るような映画
イラク版「 #ブラックホークダウン 」という感じですが
BGMがない
出演者のセリフに作戦以外のセリフがないなど
映画的なドラマが全くなく
攻撃を受けた部隊の脱出する様子を
魅せられてるドキュメンタリーのなので
「 ブラックホークダウン 」のようで
全く違う映画のようです
この隊員たちの壮絶な体験はもちろん
アメリカ軍に巻き込まれたイラクの民間人
アメリカの軍隊にめちゃくちゃにされてるし
同じイラク人からも攻撃されるし
誰に文句を言っていいかわからん
感じになってる気はしますし
アメリカ軍が来なければ
まだ平和じゃないかと思うので
何でわざわざアメリカは、
イラクに介入したのか
そんなこと考えるような映画では
ないと思いますが、改めて思います
それに、アメリカ軍に攻撃したイラク人
アメリカ軍を見つけたから
ただ話攻撃したのか
一部隊だけでも、全滅させるため誘い込んだのか
よくわからないとこが怖いです
房総半島に隕石が落下して
何の影響もないまま1年
その植物を研究、撤去作業をしていた
突然植物のようなものが光ったと思うと
何かが突然現れて、
そこで作業してた人たちを襲い出した
しかしそこにいた女性の一人は
死んでしまったけど
なぜか襲われた日の朝に戻っていたという話
#トムクルーズ 主演で実写映画化もした
#桜坂洋 原作のライトノベルの
アニメ映画化作品
しかし、いろいろ設定変更した
アレンジ作品
しかし、そのアレンジのおかげで
よりループの苦しみ、
原作が評価されたゲームをやってる感覚が
より強調されてる感じがします
それに、主人公の二人の青春の苦悩というか
成長物語みたいなのもあって
今の方角の方向性に則って
日本の原作を、日本の会社が
正しく映像化したような作品
なので、
トムクルーズ主演の映画は
完全ミリタリー映画なので
原作は同じでも全く違う映画です
どっちが面白いとか
比較する必要がないと思います
逆にトムクルーズ主演の映画
よくあれだけアメリカ映画に
できたなあと思います