adicted movie.
フリー・ファイヤー、すっごくよかった。
ワンシチュエーションのタイトなドンパチ映画だけど、ブリー・ラーソンの70s女優っぽさと、キリアン・マーフィーの儚げな色気と、アーミー・ハマーのデカさと、シャールト・コプリーのインチキ臭さが上手くいかされていて、人間模様も魅せる。
全編、銃声、弾着音がかなりキツメに鳴り響くので、鋭い音が苦手な人は後方で見た方が良いかも
フリー・ファイアーもワイスピもキメたいところだが、今月はカード使わないと心に決めているので五月に。でも五月も沢山あるんだよねぇ...。
今日はもっとワイスピアイスプレイクの感想がtootされるのと「無限の住人」レビュー溢れるのかな。いやーたのしみ
ナイトウミノワがそう語るのならやっぱりICE BREAK観ないとなりませんな。
ワイスピの吹替ってヴィン・ディーゼルとロック様だけ未だに馴染めないんだけど、それ以外は完璧だと思う。
やっぱSKY MISSIONおもしれぇなぁー...。
帰ったらSKY MISSION観よ。大好きなんだよ。
無限の住人、原作一巻しか読んだことないけど観たい。
今回のワイスピは評判よかったら、とステイサムの扱いに納得いく話だったら見る。ネタバレ全部見てから行きます。
filmalksはメモとして使ってる。あの時自分こんなこと感じてたなとか。年間ベスト出す時に振り返ったりとか。多少ネガティヴなこと書いてもあまり拡散されることもない。twitterにシェアされることもそれ程ないし。filmalks内のフォロワー多い人はレス多くて大変そう。
「ストップ・メイキング・センス」見てて思うけど、「スーサイド・スクワッド」ではトムトムクラブの「GENIUS OF LOVE」を最後に流すべきだったと思う。
Netflixにあるジョナサン・デミのやったジャスティン・ティンバーレイクのライブ、前に見てたけどデミがやってるのは知らなかった。あまり映像的に面白いとは思わなかったけど、見直したら良く見えるかと思ったけど、あまりマジックは感じなくてまた「ストップ・メイキング・センス」をNetflixで観ている。
「羊たちの沈黙」リアルタイムで観た時から僕とても大好きなんですけど、サイコスリラーとかということより、レクターとクラリスの奇妙な男女やおい感が好き。ああいう男女やおいって映画では他にあるのかなぁ。男女やおい好きなんですよ。M:Iローグ・ネイションとか。
「フィラデルフィア」好きなんですけど、ある思い出があるので多分二度と見れない映画。
映画ドン居心地よ過ぎて仕事を終えて開いた時、黎明期twitterのように「ただいま」とかtootしたくなる欲望にかられる。
STOP MAKING SENSE予告を見るだけで、これはもうただのライブ映像ではないって分かりますねもう何もかもがキマッていて最高で完璧で奇跡的https://www.youtube.com/watch?v=D7-u3bEqkj8
ジョナサン・デミ亡くなったみたいですね...。
「ファーナス」いいんだよね。みんな痛々しくて誰もカッコよくないけど悪くもない話。クリスチャン・ベイルもケイシー・アフレックも哀しすぎる。
ナイトウミノワさんご推薦「ファーナス 訣別の朝」見た。
すっごくよかった。こういう風にしか生きられない人たちだから、こういう風にしか出来なくって、だからこういう風な結果にしかならなかったという、もうifの幅があまりない袋小路のような映画なのだけれど、ちょっとした人物の言葉や仕草、そして寂れきった街の情景がチクチクっと胸に刺さる。
長男坊はつらいよ
なんだろう、twitterだと最新公開の映画に置いてかれないようになってしまうところあるけど、こっちにいると昔の映画、ちょっと前の映画でも自然に観たくなってそれで静かに盛り上がれるみたいなのあるね。その部屋にいた奴らで静かに盛り上がるみたいな。凄く昔っぽい。懐かしい。
映画好きの為のマストドン、それが「映画ドン」です! 好きな映画について思いを巡らす時間は、素敵な時間ですよね。