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「 」を見ました

アメリカに住む少年
夜寝る前に、自分の町に
UFOが不時着するのを見た
自分の父親に様子を見てきてもらったが
翌朝、父親の様子が少し
おかしくなってたが
それから、自分の母親、学校のせんせいと
次々に町も人の様子が
変わっていき、
その様子の変わった人たちに
何故か狙われ始めたという話

タイトルがスペースインベーダーで、
監督がドビーフーヴァーなので、
SFホラーかと思いきや
前半は少年が謎を解いていく
ジュブナイルな感じで、

後半、インベーダーと対決になった途端
ミリタリーものに変化

何かギラギラした特撮に、
50年代の映画のリメイクらしく
その頃も雰囲気そのままの演出
なんか不思議な映画になってます


「 」を見ました

モロッコの羊飼いが、知り合いから
害獣避けに銃をもらう
手伝いをしてもらってる子供にも
操作を教えたら
子どもたちが、その銃で遊んで
誤って観光にきていた
アメリカ人夫婦を撃ってしまった

その事件に、撃った子供
撃たれた夫婦
その夫婦の子供の子守
銃の持ち主と、
ちょっとでも関わりのある人たちを
追っかけた映画で、

それぞれの人たちが、問題を抱えてたり
その事件のため、問題が出てきたり
その問題を解消したり、大変になったりが
面白いんですが、

モロッコでアメリカ人が、撃たれたことが、
医療的な問題だけでなく
政治的問題も起こし、
そして各エピソードで、
テレビや、ラジオで、
この事件のことを伝えてたりと
日常に溶け込んでたりして
意外とみんなとつながってりするのが
面白いと思いました


「 」を見ました

スコットランドで、職にもつかず
やることもなく退屈で、ダラダラと過ごしてる
ヤクや生活や欲望のためには
犯罪もいとわない若者たちを描いた映画

何も考えずダラダラ生きて、
ナンパだ、酒だ、サッカーだ
しかし、なにかいいことが起こるわけなく
いろいろ悪いことが起きてしまい
やめれなくなって犯罪に手を出し
どんどんすさんでいき、
最悪な状態むかっていくという感じを
主人公のナレーションだけで
タンタンと語ってる感じと

そして、主人公の周りに
オタク、気弱、喧嘩好きと
いろいろなパターンがいることで
こういう若者を捉えた
ドキュメンタリーという感じで
こういう問題をあぶり出してるようで、
この映画が怖い感じがします

そして、楽しいときや、焦ってるとき
ビビってるときなど
シーンにあわして、音楽のジャンルを
使い分けてるのも良かったです


「 」を見ました

ベトナム戦争中
アメリカ軍の大佐が、偵察部隊とともに戦地に
そこで、敵の攻撃にあってしまい
敵に捕まってしまう
しかし、大佐たちは捕虜として扱われず
未だに収容所に捕らわれていた
という話

ベトナム戦争で捕まって、
未だに帰国できない捕虜の話
この映画では、収容所の中の話になってます
チャック・ノリスの映画なんで
若干怪しいですが
どんな感じで虐待されて
所長が大きい顔をしてて
この所長がまた、いい感じで悪いやつです
捕虜の中にも、そんな所長に
おべんちゃら言ったりするといった
様子がわかります

そして、最後にスカッとするぐらい
チャックのリスが暴れます


「 」を
見ました

スラム出身の青年
全問正解すると2000万ルピーがもらえる
クイズ番組「 クイズミリオネア 」で、
あと一問で全問正解というところで
不正があったというところで
逮捕されてしまった
今警察で取調べ中、彼は1問目から
詳しく語りだしたという話

クイズに勝ち上がっていく様子と、
クイズの解答が、回想の中の出来事に絡んでいて、
クイズが進んでいくたび
次々出てくる回想が、
なんとかして生きていくたくましさと
彼女を思う一途な感じが
たまんない映画ですが

急激に成長する様子と
インドの闇みたいなのが
見れるような映画です。

あと、ダニー・ボイルらしく
BGMがいいです


「 」を見ました

太陽の力が弱まり、地球は滅法寸前
そこで、太陽の内部で
核爆弾を爆破させて
太陽の力を、元にもどそうとした
その爆弾を運ぶための
いま宇宙船が、8人の科学者を乗せて
太陽に向かっていたが
そこに、7年前同じ目的で
打ち上げられたが
行方不明になっていた
イカロス1号から救助信号が入ってきた
という話

人類滅亡から人類を救うため
ちょっとした狂いも許されない
緊張感が画面から、あふれる映画ですが、

太陽に向かっていく話のせいか
宗教的というか、
哲学的な感じもする映画です


「 」を見ました

ギャングの取り立て、
ボスの奥さんを世話する話
ボクサーのいかさま話

大きく分けたら3つのエピソード
よく映画になる題材で、
よくあるような話なんですが、

各エピソードが微妙に、
絡み合ってて面白いですし
またタランティーノ節と云われる
ミョーにうなずいてしまう、
ウンチクが混ざるセリフまわしが、
なんかおしゃれな感じで

その台詞回しが、妙に登場人物の
日常感が感じられたり

なんかかっこいい映画になってます



「 (2016)」
を見ました

あの「 ゴーストバスターズ 」のリブート版
メンバーも女性になってます
しかし前作より、
サタデー・ナイト・ライブのようなノリがなく、
映画の雰囲気もだいぶ普通な
感じになった気はしますが、
前作にはなかった
どうやって作られたか?
あの装備はどうやってできたか?と
そして、敵も生きてる人間で、
目的も、何をやって幽霊を蘇らせさせるかも
解りやすく
全作より特撮もパワーアップして
ハデになったユウレイとのバトルシーンと、
わかりやすくなったゴーストバスターズに
なった感じがします
そして前作のメンバーも全員出てます
特にビル・マーレイはいいです


「 」を見ました

今、マフィア相手の案件を持っている弁護士
マフィア相手にも一歩も引かない度胸の持ち主
そんな彼が、家族のために
クリスマス・プレゼントを買っている最中
大学時代の知り合いに出会うが、
挨拶もろくにしないまま、
その知り合いは事故死歯てしまう
しかし、その次の日、
マフィアと癒着の報道があったり
大学の同級生と不倫関係にあると
流されたり、クレジットカードを
使われなくされたという話

政府の陰謀に巻き込まれた弁護士が、
国家権力を使って追いかける組織から、
なんとか逃げる様子が
ハラハラできる映画ですが
その追いかける側の
風評被害を起こしたり
どんな状況でも場所を割り出したり
盗聴したりと、すごく怖さを感じます


「 」

病院で働くシングル・マザー
誕生日の一人息子のために
今人気ので息子も大好きな
テレビのキャラクターの人形を買ってきた
しかし、その人形は凶悪な殺人犯が、
警察に追い詰められ
最後の手段として魂を
乗り移ったものだったという話

殺人犯の魂が乗り移った人形が
自分を人形にしたものに復讐、
殺人をしていくホラー

この人形、凶悪なのはもちろん
狡猾で頭もいいので
ホラーだけでなく、
子供に罪を着せて犯罪したり
復讐をするため子供を
追いかけ回したり
とホラーというより、サスペンスです
そして、人形になったところなんかは、オカルトで
子供を追いかけ回したり、人を襲ってるところは
どっか笑えて、コメディの要素もあり
色んな要素を、楽しめる映画になってます
そしてこの人形、
何度も、何度も、蘇るしつこさは
この手の映画の殺人者の
お手本のようです

そして、映画自体のちょっと無茶なところに
B級映画な感じがたまりません


「 」を見ました

郊外に引っ越してきた医者の家族
庭もあり静かだが、ゆういつ問題は、
家の裏にペットの墓地があることと
前の道にトラックが、
バンバン走っていることで
引っ越してきた日も、
息子が轢き殺されるところ
隣人が助けてくれた
ある日、謝恩祭があるので、
妻と子どもたちが
妻の実家に行っているときに
ペットの猫が死んでしまった
それを見た隣人が、
子供が悲しむといけないからと
ある場所にその猫を埋めろと、
その場所に案内してくれた
そして、その夜死んだはずの猫が、
家に戻ってきたという話

死体が蘇るホラー何ですが
ちょっと曰くのあるペットの墓地の近くに
引っ越した家族の物語のようで、
その墓地の近くということで、
ちょっと死についての話が多いんですが、

そんな話から入ってるせいか
後半死者を甦させることが、
ちょっと切なくなってしまいます


「 」を見ました

消防学校を卒業して、
これから配属されそうとしてる青年
父に憧れ、一度は目指したが挫折して
職を転々としていたが
もう一度めざすことにした
しかし、配属されたのは
すでに消防士として
活躍してる兄のいる消防署で、
今度こそはと、頑張っていたが
優秀な兄がすごすぎて
結局、議員にも勧められた
火災捜査官をすることに
そこで、今連続して発生してる
放火事件を捜査することにしたという話

一度は諦めた消防士を目指す男の
挫折しながらも成長していく話を軸に
中の悪くなった兄貴とのこと、

職業が消防士なので
もちろん消防士のこと

裏で話が進んでる連続放火事件
それに絡んで火災捜査官のこと

色んな要素の話が、複雑に絡んで
面白い映画になってます
それだけでなく、消防士のこと
火事のこととかで唸らしてくれる
映画でもあります


「 」を見ました

井伊藩江戸屋敷に、一人の浪人が訪ねてきて
もう食べることもままならず
切腹するので、玄関先を
貸してくれと言い出した
江戸屋敷家老は、
その浪人の真意を確かめるため
以前にも同じように、
切腹に来た浪人の話をしたが
その浪人は決意は変わらないので
庭先での切腹を許可した
そのまえに浪人が自分のことを
話しだしたという話

どうしても切腹させようとする家老と
切腹させろと言いつつ
実はなにか他に、目的がありそうな浪人
この二人の会話劇が面白い映画です
そんな会話しながらも
目的のため何かを匂わしていく
展開がたまりません

そして、その二人の会話が
平和になり、世間体や
武士であることにこだわりを
持つことを批判してるようです
特に最後の家老の指示が、
たまりません


「 」を見ました

舞台作家ジョン・バリー
それなりに自信のあった舞台だったが
批評家に受けが良くなく
初日 で打ち切りになり
劇場との契約で次回策を
至急作る必要になった
そんなある日、いつも行く公園で、
4人兄弟の家族と知り合い、
その公園で一緒に遊んでいく中で
次回作のアイディアが浮かんでいった
という話

舞台はもちろん、映画、ドラマ、
アニメにもなった「 」
そのピーターパンが
どのように作られたか
という裏話的映画ですが

そのアイディアの元になった
かぞくとのふれあいが
なんともほんわかできるし、
とくに、次男との触れ合いがいいです
こんなとこがピーターパンに
繋がってるんだと、感心できたりするんですが

その中で、兄弟が成長して行く様子
20世紀初頭のロンドンの世間の目
社交界の厳しさも見れる作品です


「 」

自転車のロードレース選手

彼はガンを克服し、
7連覇を達成したが、
ドーピング使用により剥奪された
その経緯を映画化した作品

という選手が、栄光の裏で
チームを操り、運営団体も騙して、
金の力を使ってマスコミをも黙らして
その一方では、ガンのため奉仕してるという
正体を騙してる裏世界のドンを
描いたような映画です
しかしこいつの人望の薄さが
ドーピングがバレる
原因というのが笑えます

またその様子が、
勝ちたいから、選手自ら出を出す
評価を上げたいから手を出す
そんな状態を周知が承知している
そのことを記事にした記者、
チクった選手を金の力で潰すなど

一人の選手をおっかけただけでなく
スポーツ界のドーピング問題の
闇の深さが見えるようです


「 」
を見ました

みんな知ってるスーパーヒーロー
スーパーマンの映画第三段

今度の敵は、コンピューターを操る
大企業の社長と、コンピュータエンジニア

もう30年前の映画なので
コンピュータに対する認識は
ちょっとおかしいような気がしますが
あの「 ダイ・ハード4 」を先ゆくような
コンピュータで世界を、
牛耳ろうとするすごい敵で、
前2作とはまた違う
雰囲気の面白い敵です
最後のスーパーコンピュータは
すごいです

コンピュータを操る敵なので
ハードそうな展開な感じがしますが
スラップスティックコメディが
得意な人なので、だいぶコメディな作品で、
前2作とは、ぜんぜん違う
雰囲気の快作になってます

今度の敵におかしくされた
スーパーマンも、楽しそうに
ピサの斜塔を真っ直ぐにしたり
聖火を消したりと、すごい能力を
しょうもないことに使ったりしてます

画像が貼り付けれるようになってる?


「 冒険編 」 を見ました

前作の冒頭で反逆罪に服してた
3人のクリプト人と、スーパーマンの対決が、
今の技術に比べたらショボいですが
スーパーマンの能力同士の対決が、
面白い映画です

その対決にあと、同僚のロイス・レーンとの
ロマンスをみてると
地球にいる尋常じゃないか能力の人の
苦悩というか、悲しみみたいなのが見れます

そして、この映画の敵や
ロイス・レーンのこととか
前作とつながりが多いので
連続して見ると
面白さが増します


「 」

デイリープラネットに務める新聞記者
彼は実は、滅亡寸前のクリプト星から、
幼い頃、両親が地球に逃してので
生き残った唯一のクリプト人で、
運動能力や頑丈さは、
地球人をはるかを凌ぐものを持ち、
その能力を使って、犯罪や災害から
地球人を守っていたが、
普段はそのことを隠していたという話

昔から有名なテレビシリーズ「 スーパーマン 」の
の映画版
クリプト星が滅亡してから、
成長して、スーパーマンになって
地球人を守るまでを守るまでを
テレビシリーズの有名なエピソードを
全部ぶち込んだような話で
ストーリー的には、今一つという感じですが、

そのエピソード、一つ一つが結構楽しく、
それにスーパーマンの能力も、全部見れる感じで
スーパーマンが理解できる
丁度いい映画と思います
それに、かなりの大物俳優も出てます


「 」を
見ました

アトランタに住む妙齢の女性
買い物をしようと車を出そうとして
事故を起こしてしまう
紡績会社の社長をしている息子は、
その女性を心配して、車の運転を禁止し
黒人の運転手を雇ったが、
その女性はなかなか
受け入れなかったという話

妙齢の女性と、黒人の運転手の
喧嘩をしたり、知らないことに驚きながら
徐々に互いを理解していく兼ね合いと
そこに、社長をやってる息子も
加わった楽しい会話劇

その二人の兼ね合いと同時に、
黒人の差別問題
アメリカの歴史、アトランタの生活を
サラッと描いてる
面白い映画です

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映画ドン-映画ファン、映画業界で働く方の為の日本初のマストドンです。

映画好きの為のマストドン、それが「映画ドン」です! 好きな映画について思いを巡らす時間は、素敵な時間ですよね。