九州の炭鉱では、出水事故が起こり
死者が出たがあり得ない傷跡があって
もう一度行くと
巨大なヤゴのようなものに襲われたが
警察や自衛隊を呼んでなんとか撃退
しかし、なんで巨大なヤゴのような
生物が現れたが不明だったが
炭鉱の坑道には、その巨大なヤゴのようなものを
啄む巨大な鳥なようなものも存在も確認され
その存在がわかった時
自衛隊では、音速で移動する
未確認飛行物体が報告され
アジア中でも確認され
阿蘇山近辺では家畜が失踪していた
その調査するため阿蘇に赴くと
巨大な鳥のようなものが
阿蘇から飛び立ったという話
炭鉱で謎な事故の謎解きから始まり
事故だとしても、犯人がいたとしても
正体がわからず
炭鉱の技師がわからない中
なんとか正体を探る
なかなかなサスペンスな展開
そんな映画なのか
#メガヌロン にしろ ラドンにしろ
けっこう適当な感じもありながらも
学術的に正体を探ってるところは
知的でまたこの謎の生物を
想像させてくれていいのに
予告編で正体を明かしてるので
そのドキドキが楽しめないのは
残念です