もっと見る

『ムーンライト』 

シャロンがアトランタの刑務所を出てからは「生まれ変わった」と言っていたのが胃にくる。世話してくれた人もいたということだし、まじで「生まれ変わった」つもりで必死にやってきたんだろう

スレッドを表示

『ムーンライト』 

私はどんな形であれ、少しでも母親との愛が描かれている映画にほんと弱い、もはや病のレベルかもしれん

スレッドを表示

『ムーンライト』 

Amazonプライムで観た。自分で生き方を決めることは難しい。シャロンが真っ青なドアを開けて己の意思で暴力をふるった結果があれだが、それでもムーンライトの下ではブルーになる…

『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』 

ちゃんとした呼び名があるのかも、じゃなくてカンフーじゃんね…ぼけている

スレッドを表示

『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』 

それにしても圧倒的に龍兄貴の顔が好きだ…いや龍兄貴のいいところは顔だけじゃないけど、それにしてもあれは本当に好みの顔だ…

スレッドを表示

『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』 

信念の強さとかは特に功夫の強さに影響しないし、ケラケラ笑ういかにも三下のチンピラみたいなやつがハチャメチャに強かったのもおもしろいと思った、けどよく考えると自分のボスを殺すことで力を強化したようにも見えるなぁ

スレッドを表示

『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』 

近接戦でマシンガンを使うようなアクションがある映画がおもしろくないわけないという定説がある

スレッドを表示

『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』 

そうか、あれが功夫のリズムか…

スレッドを表示

『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』 

フォロイーさんかどなたかが「"トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦"ってなんだよと思ったけど、たしかに"トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦"だった」のようなことをおっしゃっていた記憶があり、ほんとにそうだった

スレッドを表示

『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』 

香港映画を見慣れていない、というかジャッキーチェンのイメージのまま認識が止まっていたのだが、バトルスタイルはジャッキーチェンの延長線上にありつつ(ちゃんとした呼び名があるのかも)ド派手になっていて楽しかった。だいたい目が追いついてないので、何回も観たくなるのも分かる気がする。他の映画のアクションとはリズムが異なるよね、スパパパパパパン、ハイ!みたいな。アクションASMRともいえる。

『生きる Living』 

役所の仕事(やって当たり前だろ)と、人としての達成を結び付けられたことが、この納得のいかなさに繋がっているように思う。課長がその辺りの会社員だったらぜんぜん違う感想になっただろうけど、なぜ市役所の市民課だったのか。このあたりをもう少し深堀りすればいいのかもしれない

スレッドを表示

『悪魔のいけにえ』吹き替え版、1/23まで無料公開だそうです
youtu.be/9DTLwjhtuH4?si=jDVX4J

『生きる Living』 

黒澤明のほうを見れば良かったな…

スレッドを表示

『生きる Living』 

周りに流されて死んだように働き生きるのではなく、己で何かを成す、確かにそれはとても大事だ。そして連休が終わる日の夜に観て、おれもやるぞ!なにかを…!となれるような良い映画だ。
しかしじゃああの陳情書を持ってき続けたご婦人たちは、課長が動いてくれなかったらどうすればよかったんだ、そういうことばかり考えてしまう。私はこれをほんとに良い映画だったと思ってるのか怪しくなってきたぞ

スレッドを表示

『生きる Living』 

とても良い映画だった。「いままで役所がろくな仕事してなかったけどやるようになった」と単純化してしまうと、当たり前だろコラふざけんなよ死ななくても仕事やれと思ってしまうが、黒澤明が『生きる』を書いた1950年くらいにおいて、そういうことが言いたいのではないのだろう…

スレッドを表示

『生きる Living』をAmazonプライムで観た。そうだなぁ…

『ファイト・クラブ』 

私はちょうどこの頃が20歳くらいだったのだけど、めっちゃこの、絶望を己の心に刻みつつ、汚物にまみれたものをかっこいいと思いつつ、暴力的で理性をちょっとどこかへ置いておけるもので思考を麻痺させつつ日々をこなす、そういう感覚を思い出す。当時は映画も私にとっては現実逃避の役割が大きかったし、こうして考えることなどしていなかったから、もしかしたら観たことあったのかな…いや無いと思うんだけどな

スレッドを表示

『ファイト・クラブ』 

Amazonプライムで観た。初めて観たのに懐かしすぎた、このドン底感。この頃の映画ってみんなこんなじゃなかった?(雑すぎる記憶)

2024年に観た映画の振り返りを本アカウントのほうでやってしまったので紐付け
fedibird.com/@nanaya/113772984

もっと見る
映画ドン-映画ファン、映画業界で働く方の為の日本初のマストドンです。

映画好きの為のマストドン、それが「映画ドン」です! 好きな映画について思いを巡らす時間は、素敵な時間ですよね。