最近みた作品
「アンストッパブル」列車パニックもの。実話がベースになっているかつデンゼルワシントンとくればサブウェイ123を思い浮かべるが、どちらもトニースコット監督。しかし事故の元凶でるコンビがバカすぎやしませんか?勝手に動いている列車の運転席からおり戻れなくなるって。。とにかく周りがバカしかいない。ネッドはいいキャラしてたな。話は中々に緊迫しておりデンゼルワシントンとクリスパインがめっちゃ頑張る。緊迫すればするほどアメリカンなユーモアのある会話がいい。この手の作品はわかっていてもハラハラして好き。
「デンジャラスラン」まさかのデンゼルワシントン祭に。CIAの陰謀物。ファレス・ファレスの殺し屋っぷりしか記憶がない。スゥエーデン人だがしっかり眉毛で安心する。北欧系は時々眉毛が行方不明になりがちなの。いつみても彼はカッコいい。ただ‥wikiのプロフ写真がいつだってもやる。タンクトップぴたぴた。。
グレイヴ・エンカウンターズ
怪現象専門の番組を製作するチーム「グレイヴ・エンカウンターズ」が撮影に訪れたのは廃墟と化したコリントウッド精神科病院。いつもはやらせてばかりが今回は本物に遭遇してしまうパニックホラームービー。
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今回は本物出るといいね〜と和気あいあいとやらせて番組を撮ってるなかで、お望み通り本物と遭遇。当初は音だけや髪を引っ張る程度がどんどん凶悪になっていく幽霊たち。
チームが次々と犠牲になるなか最後までカメラを回し続ける主人公。そうPOV形式ホラーでした。
マット‥その患者服どこで見つけたの?それ新品やん。パンツは自前‥?いまどき珍しい白のブリーフ。いや、いいのよ。白ブリーフでも否定しない。ただ、このご時世ちょっと珍しかっただけなの。
それにしてもお前なにされたんや。最後まで謎。みんなもどこに行ったのか不明なまま。
一番怖いのは主人公が突然ネズミを滅多打ちにして生で召し上がったところかな。
要所々に見せ場がありなかなか面白いが前半と後半でのテンポの差が。もう少しバランスとテンポが良いと見やすかったかな。
ドラクエを山崎賢人で映画化(実写)だとうつらうつら記事読んでたので勘違いした。
ドラクエを山崎貴監督で3DCG映画化なのね。。
あーびっくりしたよ。
どうせなら、、ヨシヒコを映画化の方が個人的にはみたいかな、、ごにょごにょ、、。
今日からOSOREZONEが配信になったけど、いざ使うにも無料期間であってもとにかくクレジットカード情報が必要。
せめてキャリア決済できればいいが現在は未対応。手軽さやクレジット情報の流出などのセキュリティを考えるとプリペイドで対応してくれると500円じゃなくても利用するのに。
クレカないので(作る気もない)利用できなかった残念。
今後の事業拡大でせめてキャリア対応を待ちたい。
久々の黒沢清
ここ数日、映画見る気力がわかなくてネトフリでWOWOWドラマ「贖罪」をみたのだが、原作は湊かなえなので、あーイヤミスなんだろうと思っていた矢先にこれ、、脚本監督が黒沢清‥。
まじか、、苦手。苦手な理由は「復讐 運命の訪問者」と「復讐 消えない傷痕」のどっちか忘れたがハンマーで頭をぶっ叩くシーンで音がめっちゃリアルだったんだよね。何度も叩いて頭が潰れていくその音がこびりついてトラウマ。
あれから何みても身構える。
ドラマも原作に寄せつつも違う解釈で黒沢ワールド全開。紗英の章で生理のシーンがあるがあんなに血は出ない。。そのくらいの血液の量が清の好みよね。でも、それはもはや病気や。
そして、黒沢清の特徴の1つなのかなー?部屋が独特。映画クリーピーも原作とはまるで違うし、わけわからんデザインの部屋登場。贖罪は警察署の部屋が改装中とはいえ机や棚の配置がモロ黒沢清。とにかく黒沢清ワールド全開のドラマだった。とにかく苦手なんだよねと言いつつ「神田川淫乱戦争」からほぼ作品みてる自分が一番わからない。
アラジンの予告確認した。
ただの色違いのウィルスミスじゃん。
もういっそのこと吹き替えは山寺宏一じゃなくてここはタレントにしておしまい!というくらいにめっちゃウィルスミス。
とりあえず見たい。
地獄少女実写映画化か‥三池監督じゃないんだ。二次元の実写化=三池みたいな図式で我が脳はインプットされてる。
ここ数日でみた映画の話
・ポーラ(再視聴)→マッツの詰合せ。濡れ濡れマッツ。ぼろぼろマッツ。しおしおマッツ。見たいマッツがいっぱい眼福ムービー。毎回マッツの眉毛を探してる。マッツは眉毛を無くしがち。
・ザドール→アナベルのインドネシア版。こっちも3部作だが、人形は2の方がキモい。2はいま視聴中。しかし、ドール系って毎回誰がこんな可愛くないのを商品化してるの?チャッキーもアナベルもなぜ欲しがるんやお子様よ。
・ヘルタースケルター→沢尻エリカのPV。桃井かおりのクズっぷりは最高。新井浩史出てるので地上波お蔵入り。いや、そもそもこれ放送できないか。蜷川さん得意の極彩色あふれてるが、絶対あんな家住めない。落ち着かない。ベッドサイドに回転木馬のある家なんか。
・着信アリ→もう何回見たのか忘れた。ラスト5分くらいが1番つまらないっていうのがツボ。ザ・ドールやアナベルもそうだけど子どもの霊って大人より聞きわけなくて面倒。その点、チャッキーもさんは大人なのでユーモアがあったよ。