フォロー

スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ鑑賞。 

犯人にあたる能力者周りの描写とストーリー、正体にもワクワクしたので今作自体はそれなりに面白かったけど、前作の評価ますます下がる…。(おそらくピーターが地道に親愛なる隣人活動をしてるおかげもあって?)数年経ったらスパイダーマンのミステリオ殺し疑惑をみんな忘れてるのに、しょーもないことで魔法使ったせいでめちゃくちゃ孤独な数年&現在だな、と。最後のネッドとのやりとりを見て、例えみんなの中から自分の存在が消えても(思い出してもらう方向ではなく)新たに関係を結び直せると気づけたのは良かったねと、ホッとした。
ピーターの症状がパニック障害みたいでちょっとドキドキしちゃった。こういう娯楽系のフィクションで、何かの症状が実際の病気とかに見えると何故かちょっとドキドキしてしまう。

スパイダーマンの正体候補に上がってたけど、フラッシュはずっとNY暮らし?MIT合格してなかったっけ。ネッドの推理がポンコツすぎ?頭良いんじゃないのかよ。

ログインして会話に参加
映画ドン-映画ファン、映画業界で働く方の為の日本初のマストドンです。

映画好きの為のマストドン、それが「映画ドン」です! 好きな映画について思いを巡らす時間は、素敵な時間ですよね。