ウォーフェア 戦地最前線鑑賞。
威嚇飛行の迫力に驚いた。というか、もうかなりビビった。あれ、あんな場所であんなのされたら、マジで怖い。
前作『シビル・ウォー』でもそれまで何とか上手く乗り越えてきたけど突然ダメになってしまう人が出てきた(主人公だった)が、今回はウィル・ポールターがその役目で、ポッキリと折れる人フェチを感じる。創作物における感情としては美味しいけど、こうリアルな作品?状況?でやられると、観てるこっちもわりとダメージを受ける。
サムやエリオットを観ると足蹴るな💢とか無事に助かってくれ!ととても思うんだけど、ふと冷静に(?)市民目線になると、わたしんちに何してくれんのよ💢が後味としてめちゃくちゃ残る。