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「ミスターガラス」
アニヤテーラーショイやっぱりいいなあ。
マカヴォイの演技も素晴らしかった。

村上春樹「多崎つくると…」と「スリービルボード」
犯人 明言されない

あと5分! さんがブースト

「暁に祈れ」レイトショーだけど、全く眠くない!!
ビリーはどうしようもないやつだけど、どのシーンもヒリヒリした空気が画面から伝わってきて、思わず、ビリーのように鼻で息をしていた!

あと5分! さんがブースト

「暁に祈れ」レイトショーだけど、全く眠くない!!
ビリーはどうしようもないやつだけど、どのシーンもヒリヒリした空気が画面から伝わってきて、思わず、ビリーのように鼻で息をしていた!

「暁に祈れ」レイトショーだけど、全く眠くない!!
ビリーはどうしようもないやつだけど、どのシーンもヒリヒリした空気が画面から伝わってきて、思わず、ビリーのように鼻で息をしていた!

ファンタビは出演者みんな大好き。
エディレッドメインもジュードロウもキャサリンウォーターストンもみんな好き。
特に、キャサリンウォーターストンの表情たるや。コヴェナントの時も感じたが、不安顔には、何かグッとくるものがある。

「ボヘミアン・ラプソディ」
最後のライヴ エイドのシーンは圧巻。

「ヴェノム」
チェイスシーンがカッコイイ!
黒と青の色調、ヴェノムの特徴を生かした乗り方、エディのビビリ顔、どれもよかった。
ヴェノムとの会話もだんだんと可愛げが出てきて楽しい。

オーシャンズ8と、Good girls go to heaven, bad girls go everywhereと、p!nk。

他人事が自分ごとになれば、問題は、解決していくんじゃないだろうか。

家族の役割と、山極寿一の「父という余分なもの」

「万引き家族」
貧困、虐待、万引き、年金不正受給…等々、思わず反応してしまうような要素がたくさんある。(反応はそれぞれではあるが)目に付きやすいのだ。
現実では、それらは、見過ごされたり、見つけるのが遅れることも多く、それ故に、その連鎖が止められない。社会のセーフティーネットから、こぼれ落ちてしまう。当事者は、受け止める場所があることさえ知らないこともある。
この映画は、フィクションであり、そこに描かれるのは、現実そのものではない。しかし、観客に、様々なことを想起させるきっかけをつくってくれる。現実と結びつけずには、いられないと思うのだ。
鑑賞後、心に棘が刺さったような気がした。もし今後、虐待や貧困…etc、について見聞きすることがあれば、チクチクと棘が心を刺激し、無視することはできないだろう。
是枝作品を見ると、どうしても灰谷健次郎を思い出してしまう。描かれるのは、決して現実ではないが、作品に触れる者の心を刺激し、現実に目を向けさせるような力があるのだ。

ドミノのピタゴラファイトは最高でした。

「デッドプール2」
ユキオ&ネガソニック。
コロッサスvsジャガーノート。
ケーブル&デッドプール。

巨獣と街の組み合わせはやっぱりいいなぁ。
分かりやすい設定、単純なストーリーで、巨獣バトルまで待てない!早く街でマッチョとゴリラが暴れまくるのを見せてくれー!!って気持ちになるけど、それがいい!

「ランペイジ」!マッチョとゴリラ!以上!

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