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『裸のランチ』(1991) 

原作が原作だけに、ストーリーを追っても意味が無いカルト作品。
ジャック・ケルアックやアレン・ギンズバーグ、本作の原作者ウィリアム・バロウズといったビートニックの時代が好きで、VHSビデオ時代にレンタルしたが途中で鑑賞を挫折した記憶がある。
虫が苦手なので、クリーチャーの桁違いのグロさには今見てもギブアップ。
初代ロボコップのピーター・ウェラーがアンドロイドみたいな怪演。この作品後はあまりパッとしないのが残念な名優である。

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