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どんな環境でも行動ができる
標的を見つければ自動で攻撃する
戦闘用ロボット
核で汚染されてても場所でも
行動が可能なように設計されていた
そんなロボットに雷が落ちてしまった
チェックしたところ問題なかったが
勝手に動き出しどっかにいってしまった
その会社のロボット開発者は
何とか戻そうとしようとしたが
命令を全く受け付けず
そのロボットは初めて出た
世界のいろんなものの情報を
得ようとしていたという話

昔からよくある題材ですが
この映画の制作年が1986年と
まだソ連との冷戦真っ只中で
自動で攻撃するロボットが意志を持つというのは
シリアスな内容な感じがしますが
まだAIどころかコンピュータのことも
夢みたいの感覚の時代なのか
アメリカの田舎のせいか
B級ぽい感じがするせいか
かなり呑気な感じがする
不思議な感覚の面白い映画
でもスタッフはかなり有名な人が
集まってます

しかし映画後半の開発者とロボットの会話は
意志を持ちそうな現在のAIを
40年前から先立ってそうな内容で
興味深いですが
でも、なんか呑気な感じはします

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