all we imagine as light(2024)の劇場売りパンフ
資料になるかもと思って昨年渋々買ったんだけど、こういうデザイナーが威張ったパンフはどうしても好きになれない。凝った装丁をしたい気持ちはわかるけど、表紙はどう考えても昭和末期の有明あたりにあった勘違い系トロピカルカフェのインテリア。あの映画見てどうしてこういうデザインになるかね。そしてそれが全然テイストの違うチマンラール風封筒に入って、保存しにくいったらない。デザインしたご当人がSNSで自画自賛してたけど、ケッとなったのを覚えてる。