真実の行方 

リチャード・ギアが「いたずらっぽい」目つきで笑ってみせるのがもうとにかくイライラするのにもかかわらず(あのキメ顔でキャーキャー言われていたのかと思うと耐えがたい、ないよりあったほうがいいけど余裕がありすぎ)、エドワード・ノートンが北島マヤですごいのでまあとにかく観てください。脚本もいい。使われている小道具は今観ると手あかがついてしまったというか、「ああ、90年代ね~」みたいなところがありますが、そこは薄目で流して、とにかくエドワード・ノートンを観るのです...

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