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これはあんだよね。

ファンだからこそ言わなきゃならない事もあんだろうけど。

でも原作ではこうなのに、こんなに変えて許せないってのは、原作を聖典にしてしまって、それを後ろ盾にして言葉が過激になって、なんか原作にも悪い気がしてくる時もあんだわな。

思い入れは人それぞれだし、ショックなことももちろんあるんだけど

ふぇのやん さんがブースト

友人が実写の進撃の巨人を滅茶苦茶に酷評してて、結構細かく意見してたんだ。普段の友人は映画一本を観た感想を聴き出しても、あんまり容量得なくて“武器がカッコイイ”とかそれくらい。では、何故進撃の巨人の感想が豊富だったのか、それは原作本を読んでたから。映画を観ている時、常に原作本という比べる対象があったからだろうと。原作描写との差異、一つ一つに過敏になってしまった。同じタイプだと、テラフォーマーズもそうだったね。本当なら映画という媒体に変換しているのだから、媒体特有の長所や、演出の仕方の数々に注目出来れば良いんだけどな。

髪切りたい。坊主頭にしようかな(ワイスピの影響ではない

元SMAPのメンバーが殺し合う映画やって欲しいってtweetしても怒られたりせず、RTしたりふぁぼったりするからキムタクファンはいい人だで

退院後、即無限の住人はいいと思うな。

フリーファイヤーはIRAトラジコメディといった方が、響く人には響くかもしれん

ポエトリーはこれ以上カメラまわしてたら気が触れちゃうんじゃないかってくらい恐ろしい映画だったけれども。製作業でも沢山いい映画に関わってるけど、やっぱ監督作を見たいな

イ・チャンドン、ポエトリーから7年もたつんか。。。。

今夜も夜は短し歩けよ乙女を見に行けなさそう

今夜はようやく夜は短し歩けよ乙女を見に行けそ

フリーファイヤー、俺は好き。凄いね人体って。

はまりーさん、病院から戻ってきたら喜ぶだろうな

無限の住人の木村拓哉は凄いですよ。SMAPメンバー内での不和、解散騒動の中での撮影でしょ。多分解散後、これが初めての映画になるだろうって木村拓哉は考えていたと思うんだよね。その意気込みたるや。

殺陣のシーンもまず自身の顔が映るようになっていてスタントに任せてはいませんよというアピールも凄まじいものがある。目がヤバい。

木村拓哉にはこれからもガンガン人斬り、殺人鬼の役をやって欲しいし、中居くん稲垣くん香取くん草彅くんも木村くんに負けじとジャンジャン人ぶっ殺して、死屍累々の山を築いていってほしい。

やっぱりジャニーズは殺人狂の温床だぜ

無限の住人、三池崇史映画としても木村拓哉映画としても無限の住人の実写化としても大変素晴らしい出来だったと思うんですけど、 

これはやっぱり鼻水映画ですね。杉咲花演じる浅野凜が鼻水を流さずに自分の願いを叶えることができるまでの映画ですね。素晴らしいと思います

無限の住人といったらやっぱり奇妙な異形の凶器で、映画でも様々な得物が再現されていましたけど、 

やっぱね、頭椎がよかったですね。ちゃんと恐い。重量が怖い。重さを活かした殺陣の作りも大変よかったと思います

無限の住人、血飛沫以上に鼻水に感動する、素晴らしい映画でした。

評判のスウィート17モンスターにもでてんだよなウディ・ハレルソン。なんなんだろうな、あの人。出演作、脚本の見極めがスゴイの金

TRUE DETECTIVE、ウディ・ハレルソン出演作は大体面白い伝説物件みたいだし、そろそろいいかげん見ないと

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