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ゴッドファーザー
マイケルが 椅子に座ってタッタリオと警官を殺す算段が一般人からマフィアへの転換だよなあ

脚を痛めて 仕事できないので ゴッドファーザー見てるけど
何回ミテモ飽きない作品

josejose さんがブースト

@josejose 軌道修正し始めたのはそこからですね。

バットマンVスーパーマン公開時にノーカット版とは出来が大きく異なる再編集版をワーナーが世に公開し、結果酷評。
その後ノーカット版を発売したら逆に評価が上がるという酷い事態が起きて、この頃から徐々にワーナー上層部とスナイダー陣の間にある溝が出てきた感じです。

そしてバットマンVスーパーマンがコケた理由を「単純に暗かったから」と間抜けな解釈をし、「じゃあアベンジャーズの真似すればいいじゃん!」ってことでザック監督と作曲家ジャンキーXLの代わりにジョスウェドンとダニーエルフマン連れてきた結果あーなっちゃった感じです。

不汗党 名もなき野良犬の輪舞曲
韓国バイオレンス映画
段々バイオレンス物を見るのがシンドイ。刺身包丁でのアクションは良いけど 見てると痛い。
老害は辛いねえ

ブリグズビーベア
ブリグズビーベアの架空の番組で育っジェームズの話
ある日 ジェームズは警察に救助され 長年誘拐されていたことを知った

ハートフルなお話しです。

ミリオンダラー・ベイビー
ヒサビサに見直す。やはり面白いが 後半が悲しい展開で辛い。
彼女さんは 自分の欲しかった愛を手に入れたが その代償は大きい。
人生をスポーツで例えることは好きだが
ボクシングでの例えは シンドイ

アリータバトルエンジェル
どうも僕とは感覚が合いませんでした。すみません。

ファースト マン
「アポロ13」を見直す。
ついでに「ライト スタッフ」見たくなった

josejose さんがブースト

ファースト・マン 

鑑賞してからしばらく間を空けてみました。2D字幕で見たんだけど後で後悔。ロケット、テスト機、飛行シーンはまさに体感できるので深く味わいたい気持ちが強くなる。IMAX4DXって入ったことないけど、それで鑑賞したいな。機体の軋む鈍い音とかあのローテク時代を思うとそれだけで怖い。物語はやっぱりチャゼル監督の味が出てて当時の偉大な業績を礼賛するのではなく、その裏をしっかり描いていて納得。目指すものに向かって努力する姿なんかなく淡々と手順通りにオペして宇宙に飛んでいくのが、逆にアストロノーツのリアルな気にさせるのもいい。理系なんだな。感情の振れがあまりでてこない。だって人類から選ばれたエリートなんだから当たり前に努力してんだもんね。そのへんは宇宙兄弟辺りで予備知識仕入れていた影響もあるかも。月面を伝えるのに無音というのも納得。後で思うとリズムや音、間のとり方も全編月面を表現してたのかも。

ファースト マン
宇宙飛行士って ニュータイプか

キャッスル ロック 人死にすぎです

スティーブン キング原作(?)のドラマ キャッスルロック なかなか キングファンにとってはおもろい。

ボヘミアン・ラプソディ
ドラマ「パシフィック」で出演していたラミ・マレックとジョゼフ・マゼロの競演だったですねえ。
ラミ・マレックは死んだ日本兵の金歯とってしまうワイルドな役でしたが

彼女がその名を知らない鳥たち
女の人は ヤリチン好きだし 献身する男嫌い
もてない献身する男は どうするか それが人生

ブルーム・オブ・イエスタディ
ナチス物だが 性も絡めたテーマで 日本人にはわかりずらいけど
ナチズムと性欲の闇をコメディタッチで描いた良作ですね

ボヘミアンラプソディーとっても良かった。でも僕の時代は 聞く音楽で人格決まるみたいな事があって。とてもじゃないがクイーン好きとか言えずに ツエッペリン好きとか言っていたなあ。
もちろんビリージョエルなんて問題外。

josejose さんがブースト

「ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ」見てきた。実にマットおじさんとアレハンドロおじさんの闇が深い映画。北中米国境で繰り広げられる麻薬戦争のリアルを描いた前作とは打って変わって、麻薬カルテルと移民エージェント、移民テロリストの繋がりに切り込む。といっても、当然まともな捜査するのではなく、メキシコマフィアのドンの娘を誘拐し、それをライバルマフィアになすりつけて、マフィア同士の抗争演出。共食いさせて移民テロリストの流入を防ぎつつ壊滅させようというえげつない作戦。前作で誘拐犯を追いかけていたマットとアレハンドロが、全く逆のことをして、しかも自作自演で罠にハメようというのだから、見ててうっすら笑いがこみ上げてくる。そこから、まあ2転3転で、作戦が瓦解していくワケだが、メキシコマフィア絶対殺すおじさんことアレハンドロは、誘拐した娘(彼女は救出に来た人と思ってる)との逃避行で人の心を取り戻すのか?……からのラストにビックリ!

エル ELLE
ポール・バーホーベンだし監督オランダ人だし フランス舞台だしとおもったら 案の定
むき出しの性欲のお話でした。己の性欲を相手にぶつける難しさと葛藤
いや 別にパートナーにお前の性欲伝えればいいじゃん
そういうわけにはいかんのよと思うか そのままあいてにぶつけるか
うーん 人生ですな。
それを失敗すると 電車で痴漢とか JKに局部だすとか SNSでオフパコとかなるし
なかなか難しい
僕は己の性欲をきちんと満たしているかというの No
未だにわかりません
みなさんは?

イラン映画 セールスマン 良い映画でした
セールスマンの死って 実は見た事ないのだよ

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